アジアの尾根遺産【ヤンゴン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、ヤンゴン関連記事だけを移転させました。

置屋

2018/2/18ロングの約束だったのに

今回紹介いたします、初ヤンゴンの体験談はD様から頂戴しました年末年始の遠征記です。

◎ひとり飯スポットの感想

M.G.Mホテル北隣のNew Ordeenでカレーを注文しました。過去記事の写真と全く同じものが出てきて笑ってしまいました。

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南隣のY.K.K.Oでは、チェオを注文。とても美味しかったです。現地ツアーガイドの方もここのチェオは美味しいと言ってました。

 

◎エンペラーはやはり強気の商売

  • 入場料は8,000チャット。
  • VIPルームは高いからやめたほうが良いと言われる。
  • オネーサンの値段は値上がりして100,000~130,000チャットに。ボーイ曰く、日本語や英語できる女の子は高いと。
  • ゴムを勧めて来るボーイには2,000チャット、ボーイにはよく動いてくれたので5,000チャット渡しました。後から考えると渡し過ぎですね。
  • M.G.Mホテル界隈からエンペラーまではcity taxiだと2,000チャット、エンペラーのタクシーを使うと5,000チャット。

◎肝心の尾根遺産は

 

何人もの中から迷いに迷って指名。

体は過去最高のスタイル。胸はいつも通り盛られていて、残念おっぱいと思っていたら細身で巨乳。39インチ。


ところが、キスなし、フ☆ラなし、ビジネスライクで面白くなかったです。こちらはロングを伝えているのに、終わり次第即シャワー。


「はぁ?」となり聞いてみると、相手の言い分は「私はオールナイトの話はしていない(以下略)。」との感じで終わり。

こちらの体調も悪かったので交渉もやめました。

 

◎初エンペラーの印象は

60近くと思われる人もかなりいて驚きました。

今までの経験(シェムリアップのトップタウン、ジャカルタのトラベル)を思い出して行ってみたら、なんてことありませんでした。


エンペラー周辺を歩いたのですが、ポン引き?が日本語で話しかけてきました。

ホテルに戻った後に調べてみると

  • 「日本のお金を見せてくれ」
  • 「(今住んでいる国の)お金を見せてくれ」
  • 「場所はすぐ近く」
  • 「女、安い」

などなど、強盗置屋?かもしれませんね。エンペラーのような服装ではありません。

 

◎初ミャンマーの印象は

街の雰囲気はインドネシア未満カンボジア以上。まだまだこれからの国と感じました。

街の尾根遺産を見ていると、キレーな方が多い!顔立ちが日本人に近い人が多いように感じました。体調が良ければ、別の人ともう一戦交えたかったです。

 

◎管理人から

 

D様、レポートありがとうございました。

年末のひとり飯記事が早速に役だったようで、それはよかったですが、エンペラーはちょっとご期待に沿えなかったようで。

インドネシア未満カンボジア以上、とはなかなか言い得て妙ですね。

≪ヒックマン様のコメント≫
D様、ANW様、貴重なヤンゴン情報ありがとうございます。


チップのあげすぎも難しいし、またロングの約束も往々にして反故になるからこれも不快ですよね。私の経験では、ロングで付き合ってくれた女の子は、向こうの方からディープキスを仕掛けてきたり、積極的に脚も開いてくれたので、かなり私に好印象を持っていたのかなと思います。


昨年はヤンゴンに行けなかったので、今年こそはエンペラーデビューしたいのですが、チップ攻撃に悩まされながらもJ.J.は私の感性に合っていたので、どうなるか楽しみでもあり不安でもあります。


≪管理人の返信≫
ロングの約束が往々にして反故にされるのは、フィリピンなどでもよく起こることですからね。

おっしゃるとおり、気にいってもらえたかどうかで、尾根遺産の態度が変わってくるのも確かでしょう。


オトコの夜遊びガイドにも書いているのですが私の場合、1回戦終わって尾根遺産が帰りたがったら、自分と相性が悪かったんだな、と悟って引き止めません。


≪Na様のコメント≫
はじめまして!
4月に初めてヤンゴンに入ります。

そこでいくつかご教授いただきたいのですが、ホテルへの連れ込みについてノボテルに宿泊しますが、連れ込みは難しいですか??

また、ガパリなどのリゾートにも風俗は存在するのでしょうか??
色々と調べはましたが、何卒宜しくお願い致します。


≪管理人の返信≫
Na 様、お問い合わせありがとうございます。


ノボテルに私自身は宿泊経験が無いですし、知人でも聞いたことはないので確実なことは申し上げられません。

格の高いホテルへの数少ない宿泊経験から申し上げられることは、娘のIDは必須ということです。


どこで遊ばれるか存じませんが、連れ出したい候補娘のママに、過去ノボテルへ誰かテイクアウトされたことがないか、訊いてみる手はあるかと存じます。


それからガパリについては存じません。

ミャンマーの地方風俗は、リゾートではなく昔から現地民用にあるものだと私は認識しております。


ご期待に沿えるような回答ができず申し訳ございません。


≪Na様の再コメント≫
ご丁寧にありがとうございました!
ありがたい限りです。

ミャンマーは初心者なのでemperorで肩慣らししたいと思います(笑)

また是非、色々とご教授いただけると幸いです。今後も何卒宜しくお願い申し上げます。


≪管理人の返信≫
そうですね、エンペラーを知らずしてヤンゴン夜遊びは語れませんからね。


過去記事にありますが、エンペラーの前というか隣のビルにある置屋スタッフが非常に態度が悪いので、ポン引きみたいな輩にはくれぐれもお気をつけください。


≪田中様のコメント≫
いつもたのしみに読ませてもらっています。
ノボテルホテルに関しての質問があったのでコメントさせてもらいます。


ノボテルへの連れ込みの件ですが、IDカードが本物(他人のでも可)で、18歳以上であれば大丈夫です。予約も1人でOKです。なお、女の子が帰る際、セキュリティースタッフが女の子の鞄をみて、宿泊客およびホテルの備品を盗んでいないかチェックしてくれます。

あと、ノボテルは、ホテルのロビーを通らず、テナントの入り口から部屋へ行くことが出来ます。その場合、セキュリティーチェック、IDチェックはありません。ただ、女の子が帰る際、セキュリティースタッフによるチェックは無いので、貴重品の管理は自己責任になりますね。


4月にヤンゴンへ行かれると言っていましたので、このコメントが間に合えばいいのですが。


≪管理人の返信≫
田中様、コメントありがとうございます。

そうですか、ノボテルは1名予約でも大丈夫なのですね。

しかもテナント側から部屋に直接向かえる、という点は、ケースによっては利用価値もありそうですね。

2017/8/15エンペラー前にいるポン引きは要注意

臨時更新いたします。

mank様からコメント欄に注意喚起情報をお寄せ頂きましたので、転載いたします。

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◎エンペラーの前で

先日ヤンゴン滞在中に危険な目にあったので場所をお貸しください。なんとあのエンペラーそばの置屋です。王府なんとかと書いてあるビルです。

勝手に話しかけてきて付いてきたポン引きにやられました。ただ置屋もグルだと思います。


女の子を選ばずに帰ろうとすると、出口を封鎖されて10,000チャット奪われました。男が数人いて、怖い目に遭いました。

エンペラー前のポン引きは要注意です。


また他のブログには「150,000チャット奪われた」とのコメントもあります。その人が言うポン引きの人相が私のときと同じなので確かな情報です。

拡散お願いします。

 

◎管理人から補足

mank様、同朋への注意喚起のために嫌な記憶を辿って頂き御礼申し上げます。

当該置屋はこれまで、磯仁様のレポートで旧ブログで紹介したことがあります。


実はその磯仁様から頂戴しておりました体験談でも、置屋スタッフの態度の悪さはヒドいという趣旨の指摘がされていました。

どんな置屋なのか、ご参考までに1年ほど前の未公開レポートをUP致します。

 

◎ボスはこんな人物

若い男性に案内されてカラオケ部屋へ。ここで座って待てとのこと。しばらくしてボスの1人が娘を3人連れて来ます。

皆愛想は無く、呆然と突っ立っているだけ。左から眺めていくも、うーん今一つ。そこでチェンジを宣言します。


しばらく待たされて次にやって来たのは2人。ボスはこれで全部だと言います。うちの1人は笑顔でアピールしてきたのですが、どうにも好みからは外れていましたので選べず。


そこで首を振ってこの2人をお断りして、一番マシだった最初の3人の中の1人を指名、先に部屋に案内されます。


さてここで支払いです。

当方が黙って前回と同じ25,000Kを差し出すと、ボスはお札を数えて「えっ!?」という顔をして「30,000Kだ」と言って譲りません。


なら帰るとばかりにお金を引っ込めようとしますが、ボスもお金を掴んで、無理矢理引っ張っての奪い合い。結局ボスがしぶしぶ「O.K」と言ったのでお金を離しましたが、うーん、、、


さらに濡れティッシュ(1,000K)を売り込むので、今回は持っていなかったので買いましたが、二つ見せていたのに呉れたのは一つだけ。

さらに「俺にチップをくれ」というのを何とか交わしていたところで娘が登場。ボスはしぶしぶ部屋を離れます。

 

◎尾根遺産のプレイは

彼女を改めて良く見たら、やっぱり以前に選んだ娘でした。どうにも趣向は変えられないようで・・・・

名前はS、21才だそう。どうやら彼女もこちらのことを覚えていたようで、部屋に入るなり笑顔です。


さっそく服を全部脱いでマットへ。彼女は服のままで下着だけをポンと脱いでさあ、プレイ開始です。

こちらが仰向けに寝そべると、彼女も添い寝をするように体を寄せていきなりの手コキ。


こちらが彼女の顔を胸に寄せると嫌がりもせずに乳首舐めをしてくれます。

こちらも両手で彼女の服の中に手を入れてまさぐるようにすると彼女、ワンピース風の服をたくし上げ、ブラも外してくれます。


やっぱりこれも再指名のお蔭でしょうか。


たわわで柔らかな彼女の乳房を揉みながら、そのすべやかな肌触りを楽しみます。

充分になったところで持参の帽子を装着し、こちらが上に。ゆっくりと中へ進めると、彼女の中はキツく、そして熱いこと。


そのまま彼女の上に覆い被さって、ゆっくりと抽送を繰り返しながら彼女のうなじへと唇を這わせます。

やがて彼女の微かな溜息が漏れ始め、こちらも体の奥に微かなむず痒い感覚を感じたところで擦り付けるようにしてスパート、そのままフィニッシュ!


そのまま放出の快感に浸っていると、ドクドクとイッているのに合わせて彼女のそこもキュッキュと締め付けて来ます。

いやぁこれは気持ち良い。彼女の顔を見るとこれまた笑顔です。


余韻に浸ってからゆっくり体を離すと、濡れティッシュで丁寧に処理してくれます。

 

◎ボスのせいで後味も悪く

出口のところでボスと一緒に待っていた彼女に手を振って、笑顔で見送られてバイバイです。彼女からチップのおねだりはありませんでした。


が、エレベーターの前に向かって歩いて行くと、先回りするように別のボスが。彼はエレベーターのボタンを押してくれましたがやはり?チップのおねだり。


もちろん丁重にお断りしましたがここは本当にシツコイですね。このチップおねだり攻撃がなければもっと利用しようとは思うのですが。

≪ヒックマン様のコメント≫
どうも貴重な情報ありがとうございます。


ヤンゴンでこのような事態があると怖いですね。私もヤンゴンにはそれなりに慣れているし、基本ミャンマー人には親切にはしてもらっても、悪い扱いをされた記憶はありませんが、もちろんどこの国でも危険なことはあるし、油断したら一発でやられますから、私も注意したいですね。
私の場合ミャンマー人のやさしさに癒されているので、こういうことに直面したら相当動揺しそうです。


それにしてもエンペラーの周囲の置屋というのも絶妙な立地です(苦笑)。エンペラーからあぶれた人間をひっかけようというのですかね。

ともかくエンペラー一人勝ちの構図は、私たち尾根遺産好きにとっても決してよいことではありません。現状では、この置屋でトラブルに巻き込まれる人間が続出しそうで心配です。


ところで他サイトで知ったのですが、ハノイのフォーチュナホテルも面白そうですね。私はどうも、ディスコやカフェ、クラブで女の子を見つけるのが好きそうなので、ハノイデビューにかこつけて研究してきます。


≪管理人の返信≫

>エンペラーからあぶれた人間をひっかけようというのですかね。


それもあるでしょうけれど、一応24時間営業で、選択肢が少ないとはいえ午前中から遊べるのはメリットかと。

ハノイに行かれましたら、ぜひご教示お願い申し上げます(笑


≪ああ様のコメント≫
世界のおっさんは商材でここを掲載しているのに、コメント欄で注意してください、と言うだけです。ナイトヲカさんの態度には、脱帽です。

【2015/11/04】置屋娘はピンキリ?

今回の磯仁様レポートは、ヤンゴンの置屋です。

「気立てのいいミャンマー娘」がすでに幻想である、と繰り返し書きましたが、幻?もいれば化石?もいるみたいです。


金曜日の午後二時に入店。直ぐに前回のボスが廊下の奥から現れてお互いがオー!と声を上げます。


廊下の右側の部屋に案内されます。そこは簡素なカラオケ部屋のようで、ソファが片側に並んでいます。ボスはそこに座れと言うので座ります。


今迄はヤリ部屋に通されてボスが一人一人娘を連れて来る方式だったのですが、今回は娘を並ばせるそう。


ちょっと待つと直ぐに娘の登場!って、たったの三人ですか。順に見やるも左からまあまあ、普通、ブサイクといった感じです。


皆スタイルは良いです。で、一番マシと思える左の娘を再度眺めるも、どうにも食指が動かず、ボスにお断りをした次第。


ボスが声を掛けるとブサイクから順に部屋を出て行きますが、何と最後のまあまあな娘が帰り際に、こちらに向かって「フン!」と言いながら右足で床をドン!と踏みつけましたよ!


これを見て大笑いするボス二人、曰く「娘がかなり怒っていた」だって、これは選ばなくて正解でしょうか。


これで終わりかな、と思ったら直ぐに新たに二人の娘がやって来て目の前に並びます。


おお、今度は二人共なかなかです。で、どことなく小林麻美をショートヘアにした感じの涼しげな顔付きの娘を指名します。


ここで娘二人は部屋を出て行きますが、今度はボス二人が俺にチップを呉れ、俺にも、の大合唱。

笑って手を振って断ると、ならビールを奢れ、たった2,000Kだから とシツコイこと!

それも何度も断ってやっと解放されて部屋に案内された次第です。


と、今度はここでもスキンは持っているか?1ケ1,000Kだ!と。

持っているから と言うと今度は濡れティッシュを差し出しながら1,000K出せと言います。


これって以前は料金に含んでいたので、頑なに断って何とか部屋を出て行って貰いますが、いやあ、この小銭稼ぎがシツコイこと。

そのやり取りを横で見ていた彼女も半ば(こちらに?)呆れ顔です。


置屋 受付

さて、ドアを閉めてようやく二人きりになれました。彼女、名前はS、21才だそう。

小柄な体付きです。紺のワンピースを纏っていますが、服の上からでも細身でスタイルが良いのが見てとれます。


服を脱いでマットに仰向けになると、彼女も服のままマットに座り下着だけを脱ぎます。


彼女、そのままこちらに顔を近づけると乳首を舐めながら、片手でそれを軽くシゴきます。なかなか積極的です。


こちらが彼女の胸に手を伸ばすと、彼女も心得たとばかりにブラを外してくれます。

そしてワンピースは脱がないけれど触り易いようにとたくし上げてくれます。


意外に白い彼女の肌、それに小柄でスリムな割に形の良い大きな乳房。それは手の平に余る程の大きさで、弾力があってなかなかです。

それに張りのあるすべすべの肌、この娘はなかなかの上玉です。


まずまず固くなって来たところで持参のスキンを着けてもらい、こちらが上になってゆっくりと彼女の中へ。


彼女の頭のてっぺんがこちらの顎あたりにくる程小柄な彼女、その弾力のある胸を優しく揉みながらゆっくりと抽送を繰り返すうちに、腰の奥あたりがむず痒くなったのを感じて一気に腰の動きを早めてフィニッシュ!


しばし満足感に浸っていると彼女も背中に手を廻して優しく包んで呉れます。ゆっくりと引き抜いてやがて現実に戻ります。


濡れティッシュで丁寧に処理して貰った後、着替えます。ズボンを穿いてアロハシャツを羽織っていたら彼女、しゃがんでボタンをはめてくれるじゃないですか!そして何故かおヘソの上にチュッ!と。


終わったら即バイバイの娘が多いのに、この娘はなかなか気立ての優しい娘でした。

最後にほんの気持ちを渡して「モヒンガー!」といったら彼女、ええっ、呉れるの?とばかりに驚いて喜んでくれましたよ。


まあ、先のボスらとのやり取りを見ていて、この客はシブチンだとは思っていたでしょうからね。最後に一緒に部屋を出て出口まで見送って貰ってバイバイです。


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彼女がなかなか良かったので翌土曜日、やはり午後二時頃に入店。前日とは違うボスに直接部屋に案内されますが、彼女の名前を告げると解ったと頷きます。


直ぐに呼ばれてやって来た彼女、が、部屋の中に居るこちらを見ても笑顔も見せません。


ちなみにこのボスも「濡れティッシュは1,000Kだ」と言って来ましたが、横で彼女が何やらミャンマー語で彼に言っています。

どうやら「このお客はシブチンだから絶対払わないよ」とでも言ったのでしょうか、彼はティッシュを渡すと素直に部屋を出て行きました。


ドアを閉めてやっと二人に。ここで彼女もようやく笑顔に。


昨日同様の流れでゆっくりと彼女の中へ、その華奢で綺麗な体をしばし堪能して程無くフィニッシュ!


昨日同様着替えていると、やはり彼女が近寄って来て上着を着せてくれます。何故かこの日は横腹にキス!してくれましたよ。


同様に満足のほんの薄謝を手渡して「タミンジョー!」と言うと彼女もにっこり笑顔で「サンキュー」と。


一緒に部屋を出て出口へ向かうとボスが何やら彼女に言っています。彼女はそのまま別の部屋の中へ。どうやら他のお客からの指名のようです。


このお店も娘はかなり入れ替わりが激しく、やはりと言うか良い娘程直ぐに居なくなってしまいます。次に来た時にも彼女が居てくれたらと願うばかりです。


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寛大な磯仁様をしても「しつこい!」と感じるような、小銭セビリといい、顔見世の時点で選んでもらえないからって、「フン!」「ドン!」とか、あの穏やかで優しかったミャンマー人はどこへ?って感じです (涙


≪ヒックマン様のコメント≫


磯仁様もだいぶたかられたようですが、私も今年の3月、J.J.でエレベーターボーイ(たぶん軍人か官憲上がりなんでしょうね、きっと)から小銭をせびられてしまい、本当にすみません、1,000チャット渡してしまいました。

我ながらひどい自己嫌悪に陥りました。私も気の弱い人間です。


ちょうど本日ミャンマーは選挙ですが、選挙後の尾根遺産たちはどうなるかとかいろいろ考えます。また来年早々にでもヤンゴンを訪れる所存です。あるいはカンボジアにでもシフトしようかなとも考慮中です。


≪管理人の返信≫
ミャンマーの選挙が終わっても、grobalnewsasia によれば、他の理由で23時までの営業と決められ、飲食店のなかには相当大きな売上減少の店もある、と報じられています。


状況が落ち着くまで、年内はヤンゴンは見送ろうと私も感じます。


【2015/04/15】ヤンゴン置屋のスレ度合

今回の磯仁様体験談は、ヤンゴンのローカル御用達置屋です。

7.廊下を奥へ

入って直ぐに、廊下の奥から2人の若い男性がお出迎え。

まずは昨年お世話になった娘はいるか?とその娘の名を告げるも、今は在籍していないそう。気立ての良かった娘だっただけに残念。


奥の部屋に案内されたところで値段を確認。何と言い値は30USD!

すぐにこちらが25$だろ?と言うも彼らは二人を交互に指差しながら「二人に1$ずつチップで27$くれ!」としつこいこと。


結局25$(25,000K)で押し切ったところでようやく娘を呼んで貰います。

一人ずつ部屋にやって来てはチェンジの繰り返しで、3人見たところで偶々廊下を横切って行ったロンジー姿の娘を指名。


名前は「J」、年は24才。


彼女、部屋に入ってくるなり敷いたマットにそのまま仰向けになって寝そべり、下着だけを脱ぎ捨てます。

こちらも自分で服を脱いでロープに掛けて彼女の横へ。が、やはりと言うか何もしてくれません。

彼女を胸元に引き寄せて乳首舐めをお願いするも「NO!」、なおも迫ると今度は「チップをいくらくれる?」と。

たったこれだけでチップとほざくのですから中々のものです。


それではとサービスは諦めて今度はこちらから攻めようと、上着の下から胸に手を伸ばそうとすると何とこれも「NO!」と拒否。


今まですべての娘が上着をずらして胸は露わにしてくれたのですが、彼女だけは断固拒否。しかも「いくらくれる?」とまたまたチップの要求!


しょうがないので半起ちになったそれに自らスキンを着けて、そのまま彼女にあてがいます。

何とか挿入しそのままの勢いで抽送を繰り返して、ようやく充分に固くなったところで、彼女の腰に打ち付けるようにガンガンと突いてそのままフィニッシュ。


もうこれは新地のちょんの間と変わりません。お互いが打ち解けることも無くただ「抜く」だけです。


敢えて言えば街で見かける現地のロンジー姿の娘を無理矢理押し倒してしている、といった一種の疑似レイ☆感?でしょうか。まあそんな趣味はありませんが。


終えた後簡単に後処理をして貰い着替えを終えたところで彼女、ドアの前で通せんぼをするようにして両手を伸ばし「チップ!」を連発。


さすがにこのサービスでは例え1,000Kすらあげる気もおきず、こちらも「NO!」を繰り返すと、彼女もようやく諦めたのかドアの前からよけてくれ、廊下に出たところで笑顔でバイバイです。

まあ貰えれば儲けもの、といった程度なんでしょうか。


気立ての良い娘は早々に居なくなり、こんな気の強い娘だけがずっとこの商売をやっていけるのかも知れません。

それでも円安Kyat高の今、娘の質、サービスの質を考えるとちょっと割高な気もします。


まあ24時間営業で、日中に余りすることも無いヤンゴンでは安全で確実に「抜ける」のだけはメリットですが。

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≪管理人から≫
これはホントに、アッチャ~!って感じですね。

気立てが良くて純朴だった、あのミャンマー娘たちは、どこに消え失せてしまったんでしょうね。

改訂版ヤンゴン編の調査・リリースに、いまだにモチベーションが湧いてきません。


≪磯仁様のコメント≫
こんにちは。当方の駄文など掲載頂き恐縮です。

先月ヤンゴン訪問時、お世話になっているミャンマー人の占い師さんと夕食を共にしました。

ミャンマー人の彼でさえ「昔は純情でおしとやかな娘は9割もいた。だが、今はたったの1割だ。今は皆綺麗な服を着たいとか派手な生活に憧れる拝金主義に憑かれている」と嘆いて居られました。

純朴なミャンマー娘はいまやミャンマー人にとっても稀有な存在になりつつあるようです。これも外国への門戸を開いたと同時に雪崩れ込むように入って来た自由主義経済などの影響なのでしょうか?

一般人ですらそうなのですから、ましてや風俗嬢には望むべくもないのかも知れません。かつてアジアの最後のフロンティアと言われたミャンマーはもう無いのかも知れませんね。


≪管理人の返信≫

磯仁様、ご丁寧なコメントありがとうございます。


ミャンマーの古き良き時代?を知る身ゆえに、どうしても期待をしてしまうのは私と一緒かと存じますが、「現住民」様のコメントからも、もうそこに期待してはいけない、と割り切るときがきたように感じます。

【2014/06/21】「無垢なミャンマー娘」は郷愁?

昨日「オトコの夜遊びガイド/ヤンゴン編」の改訂版をリリースしました。

執筆者としては本来であれば、ミャンマー娘、最高です!!などと書くべきなのでしょうけれど、自分が思ってもいないことは書きたくありません。


ヤンゴンを初めて訪れたのは、ちょうど4年前。南アフリカW杯が終わった直後でした。

当時のタクシーは、80年代式トヨタ・カリーナ等が主流で、猛烈な日差しのためか、ダッシュボードがみな破損して配線が剥き出しになっていました。当然エアコンなどなく。


昨年はまだ、数台に1台くらいはそういうポンコツも走っていましたが、今回はまったくお目にかかりませんでした。

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日本の携帯が使えなかった4年前。
ヤンゴン滞在中は日本と音信不通になりましたが、今や現地の若者が日本同様、スマホいじりする姿が目立ちます。


4年前には数えるほどだった和食レストランも、カウントできないほど増えました。
ヤンゴンはおそろしいスピードで変貌を遂げていますね。

今回ディスコ巡りをしていての私見ですが、英語通用度が4年前よりも【劣化】しているのでは?


ワッツ ユア ネーム? ハウ オールド アーユー?
このレベルさえわからない尾根遺産が、結構な確率でいたんですね。

ローカル御用達店だけでなく、J.J.とかでも。こちらの質問には答えず、「マッサー?」を連発するような。


ヤルことは一緒だから、仮に言葉が通じなくても遊べるでしょう。
でも4年前に感じたような、無垢さ、純朴さ、ミャンマーの良さは、意思疎通なしではちょっと・・・


これは勝手な推測ですけれど、経済発展によって、英語ができるような娘は、昼間の正業に就けているのでは?


それからディスコでの女性の喫煙率の高さ!
前ってこんなだっけ???という印象。で、会話ができないのに、身振り手振りで「タバコくれ」「飲み物おごれ」ときますからね。

そういえば4年前はまだ、下の実物画像のような、民族衣装ロンジー姿の援助希望娘がそこそこいました。今はミニ・スカートで、足組んで座ってます (涙


以前スラバヤ郊外のトレテスを訪問して、「親切な村人、純朴な娘、は最早幻想!」と書きました。同じことがヤンゴンについても。


今の段階ではヤンゴン編を来年、改訂する意欲も失っています。
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≪ヒックマン様のコメント≫

私は、初めてミャンマーに行ったのが2011年で、その時は80年代の日本車が走りまくっていました。いまはほんとにないですね。
日本料理店も日本人も増えて、ホテル代も高騰しました。これはまた落ち着くでしょうが…。


>今はミニ・スカートで、足組んで座ってます (涙


個人的には、細い脚を組んでいるミャンマー娘は好きですが(笑)。


実は海外風俗デビューがヤンゴンだったんです(笑)。
はたしてそれがよかったかどうか…。おかげさまで、ディスコ援交がいまでも自分のスタンダードになってしまっています。


>今の段階ではヤンゴン編を来年、改訂する意欲も失っています。


まあそうおっしゃらずに、改訂すべき点がございましたら、ぜひ改訂をお願いします。当然最新版も購入させていただきます。

≪現住民様のコメント≫


ヤンゴン在住者です。
意欲を失うのもよくわかります。半月ごとに値段が上がり、サービスの意識もない子が多くなってきています。

経済発展はすごいものがありますが、ミャンマー人の意識が付いていけず拝金主義がはびこっています。

タイ、中国、インドの悪いものが集まっているのが今のミャンマーと言っていいでしょう。ちょうど転換期に来ている感じです。

夜遊びもエンペラーとJ.J.にほぼ集約されているので、それが一番の問題かもしれません。

かといってローカルの置屋(マッスと言いすます)は部屋が汚く、サービスも何もない状態で行く気もしません。

一方ミャンマーを訪れる外国人は年々増えますます供給不足になります。ちょうど不動産バブルに似ていますね。

今後もこんな状況が続くと思われますが、今年あたりから新しい遊びが出てくるような兆しもあります。

夜遊びは私の現地妻からいろんな情報が得られますので、知りたいことがあればお知らせします。

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