アジアの尾根遺産【ヤンゴン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、ヤンゴン関連記事だけを移転させました。

ディスコ

【2016/8/31】検問と中間搾取にご注意を!

オトコの夜遊びガイド:ヤンゴン編」のご購入者D2様から頂戴したレポートです。

◎警察の検問

現地に知人もいるのですが、貴PDFを購入、彼に同行してもらい方々回ってきました。


滞在中のある晩、私をホテルに送ったあと、彼は自宅への帰路で検問に遭遇してしまい、身元や車内を徹底的に調べられたそうです。


彼の話では、政権が変わって4ケ月、新担当相は実績作りに気合いを入れており、夜の検問は市内の至る所でやっている由。

 

もし私が一人で夜遅くに出掛けて、どこかのディスコから持ち帰る途中に万一警察の検問に出くわしでもしたら、外国人、特に日本人ならかなりシツコク追求されるだろうとのことでした。
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◎地元民用?ディスコ

貴PDFを頼りに向かったディスコでしたが21時は早過ぎたようで、テーブル席に座っている娘はたった一人だけでした。


娘らが出勤?して来たのは9時半くらいから。

10時頃には15名程になりましたが、その質はというと、見映えの良さげな娘は僅か2人程で他は皆普通。


その中に一人、妊婦?と見紛うような太った娘が居たのには驚きましたね。でもそれでも需要があるのでしょうね。


ゆっくりと見廻してみてもアピールして来る娘は誰も居ません。と思っていたら、若い娘が一人、陽気にHIPをフリフリしながらこちらに体をグイグイ擦りつけてきました。


20才くらいでしょうか、なかなかスリムでスタイルの良い娘でしたが、様子見してたら直ぐに同じカウンターの奥に居たインド系のやや年配の男性に呼ばれてしまいました。


男性客はミャンマー語が話せず、娘も英語が話せず、英語の出来るボーイが間に入って仲を取り持っていました。


◎ボーイの魂胆

知人がその会話を聞いていたのですが、娘は一晩30$で良いといっているのにボーイは「60$欲しいと言っている」と通訳。


男性が「高い、もう少し安くならないか?」と言うと、ボーイは娘に全く関係の無い話をしてから男性客に向き直って「50$でOKと言っている」と訳したそう。


結局、間を取り持ったボーイが20$抜いた訳です。


J.J.やエンペラーと違い現地の若者がメイン客層、よって娘も当然現地価格なのでしょうが、娘と直接やり取り出来ないとこうやって中間搾取されてしまうようです。


ボーイに頼らずに交渉が出来れば、J.J.やエンペラーのような日本人擦れした娘とは全く違うミャンマー娘に会えるかも知れません。


◎管理人の感想

D2様、フィードバック御礼申し上げます。

ボーイの中間搾取、ありそうな話ですね。


軍事政権下の頃なら、ミャンマーの人々は多くが純朴で正直でしたが、今はもうすっかり俗化してしまったようですから。


それから、心配なのは検問の件。

新政権の実績作り、となると、他国のような「小遣い目当てのニセ業務」ではないわけで。

【2016/5/7】ヤンゴンにも、まだ純朴娘が?

今回UPします体験談は、ヤンゴンのローカルなディスコ

「オトコの夜遊びガイド」ヤンゴン編では2016-17版から収録したお店です。


実質ラブホ、のホテルがすぐ隣なので、ご自身のホテルあるいは部屋には持ち帰りはできない、というご事情の方々にお勧めです。
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◎初潜入

私の訪問は木曜23時過ぎ。圧倒的に女性が多数で30名ほど。

フロアで踊っている人は誰もいませんでした。


ヤンゴンのディスコが盛り上がるのはこれから。

私が連れと一緒に腰かけると、近くにいた娘たちがチラチラ、こちらに視線を合わせてきました。でも向こうから話しかけてはきません。

◎接近遭遇

ひとりの若娘が、私の視界を横切って歩き、左後方の壁際に立ちました。でも話しかけてきません。


飲みながらチラ見すると、ずっと私を見ている様子。手招きしてみたら、はにかんだように微笑んで私の横に立ちました。


腰かけた私の太腿が、彼女のジーンズ越しの太腿とピタッと触れています。

でも、それ以上のモーションはありません。


この奥ゆかしさ、軍事政権下だった頃を彷彿させてくれます。

ミャンマー娘は、こうでなきゃ! です。


21歳だという娘は、小柄でスリム。制服を着たら日本の、田舎の高☆生に見えそうな印象です。


カタコトの英語は出来る娘で、「ゴー ホテル、ハウマッチ?」の問いに、スマホを取り出して10万と打ちました。


これは言い値ですから当然値引きはあるはずで、J.J.等の相場と比較しても8万以下にはなると思いました。


◎放流

この晩は他にも調査に回る予定で、遊ばないと決めていたので交渉はしませんでした。


「ちょっと体調が悪いから、今夜は帰るね」

淋しそうな表情で、うなづく彼女。


あぁ、ミャンマー娘ってコレがいいんだよなぁ~~!と改めて感じた夜でした。

ホテルに戻ってから放流を後悔しましたがあとの祭り。


≪ヒックマン様のコメント≫

どうも、遅ればせながらヤンゴン編を購入させていただきました。

 

今回もいろいろ興味深かったのですが、8ページのくだりで、思わず「あ、そうか」と納得してしまいました(苦笑)。

なるほど、あの女の子は濃厚だったとか、あの子はキスも舌を入れさせてくれなかったとかいろいろ思いだします(すみません、このくだり営業妨害になったら伏字にしてください)。
9月のヤンゴン行きが決まりました。

 

ところでJ.J.も、外国人のたまり場ですから、例のバングラのようなテロがあったら、攻撃の対象になりそうです。ミャンマーもイスラム教徒がいますから。

 

インドネシアやマレーシアなど、イスラム教徒の国ですしね・・・。心配の種はつきません。これからも安全情報もふくめ、いろいろためになる情報をお願いいたします。

 

≪管理人の返信≫

そうでしたか、拙著のご購入ありがとうございました。

 

8ページのアノ部分ですね。

あそこは現地にお詳しい在住様にご教示いただいた内容が主です。

その方は馴染みの尾根遺産から教えてもらったそうです。

 

ムスリムの人口比では、ネシア・マレーシアは当然として、他の東南アジアではタイがけっこう高くて、ハートヤイ(ハジャイ)とか南部で以前から宗教対立がありますね。

ベトナム、カンボジアあたりは1%くらいらしいです。

 

世界一美味しい?と、味オンチのアメリカ人が賞賛したマッサマン・カレーは、まさにタイ南部のムスリム料理です。

 

私が個人的に危険だと考えているのはフィリピンです。

ミンダナオ島を中心に、かねてから反政府運動として武力行使も辞さないアブサヤフがいますからね。彼ら、ISにかなり刺激されてると聞きます。


【2016/5/1】ヤンゴンの中国系KTVで

今回の磯仁様による体験談はディスコではなく、ヤンゴンのKTV。


ヤンゴンでの夜遊びといったら、多くの同朋がディスコONLYかと。

日系ラウンジ(カラオケ)ともまた異なる中国系KTVの実態は??

 

◎プロローグ

以前宿泊した際、フロントの親父さんにホテルに入っているKTVについて「娘は連れ出せるの?」と聞いたところ、「KTVの娘を気に入ったら、夜11時以降なら50USDで一晩連れ出せるぞ」と言われ、次回こそはと思って居りました。


娘はミャンマー人の他に中国人もいるとのこと。

 

今回久々に同ホテルに宿泊。

チェックイン時に再度聞いてみると、やや困ったような顔で言葉を濁しながら「それはお店の中で娘に直接交渉してくれ」とのこと。


前回はまるで自慢するかのように明るく答えてくれていたのに・・・。

 

◎潜入

入店したのは週末土曜日の夜9時半過ぎ。出迎えてくれたボーイの案内で直ぐにカラオケルームへと案内されました。


入って直ぐのフロアには、カラオケ同伴の指名待ちの娘さんらが数名ソファに座っておりました。

部屋はかなり広くて20畳程の広さ。まずはここのシステムの説明を受けます。

  • 室料 15,000Kyat/1h
  • 娘代(指名した場合) 15,000Kyat(時間制限無し)
  • 飲み物・食べ物 別料金

ボーイにお願いして早速娘さんのショーアップ!

ぞろぞろとソファの前に一列に並ぶ娘さん達、この夜は総勢10名、皆さんミャンマー娘でした。


若い娘からやや年配のお姉さん迄、おおよそ20才前後から20代前半といった感じでしょうか。

目の前に立たれるので、ソファから見上げるこちらからは、容姿のみならず脚の綺麗さやスタイルまでもが一望出来ます。


まっすぐにこちらを見つめる娘もいれば、こちらを見た途端露骨に嫌そうな顔をする娘、中には明らかに選ばれないようにとずっと下を向いたままで、ついぞ最後までこちらを見ようともしない娘まで。


まあこちらは異国の、しかも角刈りのイケてないオヤジですからしょうがないのでしょうが・・・。


≪管理人注≫
磯仁様は謙遜されてますが、実際には私よりもっとご年配にもかかわらず、同席していると私が年上に見られます。


その中で並んだ最初からずっと笑顔で、こちらが見るとこれまた最高の笑顔でアピールしてきた娘が3人程いてくれたのだけが救いでしょうか。

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◎プロセス

さて、当方が選んだのはとてもスリムなスタイルの良い娘、すらりと伸びた脚が綺麗な娘でした。


その娘、名前は「S」、お年は聞いてビックリの「18才」。

笑顔の無いクールな顔立ちの娘でした。

彼女、簡単な英語なら通じました。


ソファにやや離れて座った彼女、すぐにお決まりの?スマホいじり!

うーん、これは・・・・いきなりハズレの予感。


さて、ここはカラオケ。中には日本の歌もあるということなのですが、折角なのでまずは彼女に歌うようにリクエスト。リモコンでは無くタッチパネル方式でした。

まずは頼んだビールでお互い乾杯!


さっそく歌い始める彼女、が、どうやらあまり上手くはないようで、以前ZERO ZONEでさんざん聞かされた素人モデルの歌同様に、音程がやや外れているような感じでした。


と、彼女、スマホが鳴るたびに歌いながらそれをいじります。

これじゃあ面白くないので、その度にスマホを取り上げてテーブルの向こうに置くと、ようやく彼女も判ったとばかりに笑顔で観念した様子。


しばらくするとまたスマホが何度も鳴るので、今度は渡してあげると、彼女も読んですぐに打ち込んでから笑顔でこちらに渡してくれます。


どうやらクールな顔立ちとは裏腹に素直な子なのかも知れません。


適当に頼んだ、さして美味くもない何かの肉のような乾きものをつまみながら聞いていると、どこかのんびりとした時間が流れ、ああ、ここはミャンマーなのだな、と今更ながら実感します。


さて、それまでツンツンとしていた彼女、こちらが腰に手を廻して引き寄せると嫌がりもせずにぴったりとくっ付いてくれます。


背中に手を廻しても嫌がらず、さらにはタイトな黒のボディコン風のミニからすらりと伸びた白い太腿に手を乗せても、さすっても全く嫌がりません。


堪らず横から抱きかかえてほっぺにキス、さらにはその可愛らしい唇にもチュッとキス、これも嫌がらないで受け止めて呉れます。


再度唇にキスをしたところでお互い見つめ合って笑顔、ああ、これならイケるかも!

 

◎エンディング

いつの間にやら23時を過ぎており、ここでチェックをしてもらいます。


伝票を待つ間に期待を込めて彼女に、「上へ行こう、いい?」と切り出すと、何と彼女、まさかの「NO!」って・・・いきなりのお断りです。


どうやらお気に召しては貰えなかったようで・・・・。


さて、伝票が届きます。

部屋は1.5hとのことで計算されており、つまみや頼んだものもちゃんと明細に入っており、明朗会計です。

掛った金額は40,800Kyat。


支払いを済ませると、何とここでボーイ二人が目の前に立ち、二人にそれぞれチップをくれと。

ここは笑って遠慮しますが、そのしつこいこと。


最後に彼女にだけチップを握らせると、お札を見た彼女、これまた「少ない!もう一枚!」と。


こちらも同様に笑って遠慮しましたが、いやぁ、やっぱりカラオケ遊びは高くつくな、というのが素直な感想でした。


最後、別れ際に彼女に「次回は連れ出しO.K?」と聞くと彼女も「O.K」と言ってはくれましたが。


どうやらこちらは所謂「連れ出し専門のカラオケ屋」では無いようで、一見さんではなく馴染みになって向こうの娘も気を許したら、ということなのでしょうかね。


当方はとぼとぼと階段を上って、部屋へ帰ってそのまま一人寝の夜なのでした。

◎管理人の感想

磯仁様、未開拓ジャンルでの奮闘も実らず残念でしたね。

ショーアップで笑顔の無かった彼女ではなくて、終始笑顔だった尾根遺産をチョイスすれば、違った結果だったのでは???

あくまで結果論ですけど。

≪ヒックマン様のコメント≫

前にご紹介のあった日系ラウンジも、連れ出し不可とはいえ面白そうですが、中国系のKTVも面白そうですね。空振り覚悟でやってみてもよさそうです。

 

ところで以前ヤンゴンの北レスに行きましたら、やはりそこは韓国人男性が大勢でして、なかなか荒っぽそうでした。私は韓国人を嫌いではありませんが、彼らはやはり尾根遺産に対しては、なかなかえげつない態度できそうだなというのは、その雰囲気から感じます。

 

いずれにせよ、ディスコも私は恥ずかしながらJ.J.しか行ったことがないので、今度はエンペラーにも挑戦したいし、だんだん遊びの幅を広くしていこうと考えます。

それで管理人様に差しさわりがなければ教えていただきたいのですが、タイを紹介しないのは、メジャーすぎるので、違うサイトで研究してほしいという意味合いと考えてよろしいのでしょうか。

 

9月にシンガポールに行くので、インドネシアあたりもふくめて、いろいろ勉強をしていく所存です。

 

≪管理人の返信≫

ヒックマン様、お察しのとおりです。

旧ブログの、それも第1回の記事で「タイ情報ばっかりだから・・・」と始めたのがこのブログです。

 

その後、Thai:poのメンバーにも招待頂いてわかったことは、バンコクにはホントにお詳しい同朋が大勢いらっしゃるので、私はもうバンコクには手を出さない、と決めたのです。

 

≪寅 様のコメント≫

この後の投稿記事を踏まえて、ベトナムとジャカルタは今後さらに尾根遺産遊びは困難になりそうですね。

としたら、インド: ニューデリー、ムンバイ、バングラデシュ:ダッカ、スリランカ辺りの開拓も考慮されているのでしょうか?。


開拓が無理、
例えば国政的に、宗教的に厳しいなどが有ればご教授頂きたいのですが。


マア、流石にパキスタン以西の地域になるとイスラムの戒律がインドネシア以上に厳しいのでダメでしょうが。

 

≪管理人の返信≫

寅様、いつもコメントありがとうございます。

インド、バングラデシュ・・・申し訳ないのですが、モチベーションが湧かないのです。

 

インド系はクアラルンプールで一度挑戦して、その尾根遺産自体の印象は悪くないのですが、以降シンガポールやマレーシアでインド系の人々を眺めていて、いつの間にか生理的に厳しいなぁ、と。

 

むしろ中東地域の尾根遺産は、機会があれば是非!と感じております。ご指摘のとおり難しいんですけど。

 

イポーでイラン尾根遺産と対戦したのを懐かしく思いだしました。

イラン、というだけでアドレナリンが出まくりました。


【20160416】ヤンゴンのディスコをハシゴして

今回紹介しますのは、monkey様のヤンゴン体験談です。

私の再訪とほぼ同時期(今年1月)のお話。


◎1日目

≪エンペラー≫

女の子が集まる時間もファッション・ショーも21時半頃から開始していました。

それまでの間は暗がりの中に座ると、30人位の嬢に囲まれました。

みんな携帯のライトを頼りに顔だけ照らすので少し怖かったです。

≪J.J.≫

23時頃に行きました。お客が少なくてチップ欲しさにボーイが2人付きました。

ファッション・ショーも終わっていました。

座った瞬間、こちらも20人位の嬢に囲まれました。一人純朴そうな子と値段交渉。


「8万チャット」と言われましたが、「前は5万チャットだった」と返すと、あーでもないこーでもないを繰り返し、結果「6.5万チャット」で交渉成立しました。


その後も帰るといわずに最後までいました。

もっとも、私が出かけるので朝の5時にお帰りいただきました。

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◎2日目

≪ローカル・ディスコ≫

21時頃に行ったら普通のディスコでした。ただ、(援)目当ての嬢が2、3人いましたので、ボーイが僕にくっつけようと必死でした(笑)。


でもあまりかわいいのがおらず、店を出ました。

他国のディスコ同様、ここは1時以降がよいかなと思いました。


≪J.J.≫


結局2日目も23時頃に行きました。また20人位に囲まれました。

昨日の子に「友達」を勧められましたが、他の積極的な子を選びました。値段は同じような交渉で、やはり6.5万チャット


しかし、この子は終わったら即「帰る!」という子でした。

「ショートの金額だ」と後付けで言われても。。。

やはり、おとなしめの子のほうがあってると思います、僕には。

 

◎管理人の感想

monkey様、ありがとうございました。

昨今のヤンゴンでは、昔と違っておとなしい、スレていない尾根遺産に2分の1の確率で会えたなら、まあOKかと。


≪ヒックマン様のコメント≫

私も、例のJ.J.近辺の火事の日にヤンゴンにいましたので、管理人様、monkey様とニアミスしたかもですね。

私も、初めて
20人くらいの女の子に囲まれた時は、かなり面喰いました。それまでは、席に座ったとたんに女の子が私の傍に座るというものでしたのでして、個人的には、こちらの方がより取り見取りで選べていいのかなと思います。管理人様は、どちらがお好きですか。

 

>おとなしい、スレていない尾根遺産に2分の1の確率で会えたなら、まあOKかと。


 



私が初めてヤンゴンに行ったのは2011年でして、その頃と比べると、やっぱりミャンマーの人たちもギスギスしているかなと思います。でも私なりに、定期的にヤンゴンに通い、尾根遺産とかかわっていく所存です。

 

≪管理人の返信≫

そうでしたか! 確かにニアミスしているかも、ですね。

ヤンゴンで日本人が行動している範囲って、限られますから。

 

ちなみに私は囲まれると緊張してしまい、結果ハズレを引くことが多い、と自覚しております(恥


【2016/3/10】ディスコ娘を昼間にデリバリー

前回の磯仁様ヤンゴン体験談の続きです。
二択で選ばなかった方を、翌日ホテルに出張させてみたら・・・


◎招待

翌日のお昼頃、鬼嫁風の娘にTELしてみました。

こちらが昨夜の日本人ですと話すとちゃんと覚えていてくれました。今朝は11:30には起きていたそう。今日これからこちらへ来られますか?と聞いたところ「大丈夫」と。

さて、肝心のお値段です。こちらから、ショートで一回、50USDでどうか?と言うも「60USD」と譲りません。とにかくホテルまで来て貰うことに。

彼女のところからは30分程だそう。来たのはそれよりも20分程後、もう時間は午後1時近くでした。
 
◎再会

まずはホテルの近くのカフェにて軽く一杯。聞けば昨夜はその後友達らと一緒に飲んで騒いで帰ったそう。

この日の彼女、白のブラウスにジーンズとさっぱりとした服装です。
顔はディスコでのバッチリメイクとは違って化粧っ気の無いすっぴん風。その顔はどこか幼く見えます。
 
肝心の値段交渉をするも、やはり彼女は60USDから譲りません。そこでOKして部屋へ。

先にシャワーを浴びて貰い交代でシャワー。カーテンを引いて部屋の灯りを消しますが、日中なのでほんのり明るい中でのプレイに。
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◎味見

彼女の巻いたバスタオルを剥がしますと、現れたのは色白な肌。やや小振りの乳房と、そこには小粒のこげ茶色の乳首が乗っています。

軽くこちらから攻めた後、今度は交代で彼女。

腰のあたりに体をずらすといきなりの★ェラ、竿舐めから先を咥えてのゆっくりとした★ェラ、吸い込みがやや強くこれはなかなかです。

咥えてゆっくりとした上下を何度も繰り返し、充分になったところで準備をしてこちらが上に。

ゆったりとしたストロークからだんだんリズムを早めると、いつしか彼女の口からも軽い吐息が漏れはじめます。

そのまま擦り付けるように押し付けると、彼女の両手が背中に回り、より密着。

目を閉じてうっすらと微笑んでいるようなその表情を眺めていたら、堪らずにそのままフィニッシュ。とても満足のいくものでした。
 
◎布石

最後、部屋を出る前に両ほっぺとおでこにキス。
「今度J.J.に来て私を見つけられなかったら電話して」と。これは嬉しいものです。

また今日のように直接ホテルに来て貰っても良い?と尋ねると「もちろんO.K」と。

部屋を出て一緒にフロントへ行き、IDを返して貰ってタクシーに乗せます。手を振って見送ると、彼女も後ろを振り返りずっと手を振ってくれます。

見た目とは違ってなかなか良い娘に出会えました。

こうやって向こうから来て貰えるのは便利です。しかも日中に出来るお店は限られていますので。
 
◎管理人の感想

従来ならチョイスしていなかったタイプにチャレンジされた、磯仁様。
試してみるものですね。昼間にホテルに呼べるのはヤンゴンでは好都合ですし。

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