アジアの尾根遺産【ヤンゴン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、ヤンゴン関連記事だけを移転させました。

ディスコ

2017/4/15連れ出し前の確認が肝要

今回の体験談はmaru様から頂戴しましたヤンゴンのレポートです。

 

◎懸念の渋滞は

水曜の20:30にヤンゴンに着きイミグレを通過しましたが、ダウンタウンのホテルまでタクシーで30分で着きました。


帰路はホテルを08:00に出て空港まで30分で着きました。

ガバメントオフィスがクローズしているから土曜日は渋滞しないそうです。

 

◎ローカルディスコでは

木曜の21時過ぎに行ったところ、誰も女の子はいませんでした。

30分ほどちびちびやっていると、5人くらいやってきました。レベルはまぁまぁでしたが、交渉しませんでした。平日は賑わわないのかもしれませんね。

 

◎J.J.では

3泊でしたが、すべてJ.J.で楽しみました。平日でも十分大勢の女の子に囲まれますが、金曜は特に多かったです。


ロングできる子、できない子を確認してからの交渉。ロングの料金は80,000と提示されますが、60,000と言うと怒られます(笑

帰りのタクシー込みで70,000で交渉しました。


どの子も交渉の時に「早帰りしたら半額しか払わないよ」と念押しをしたからか、ちゃんと朝まで居てくれました。


交渉時に一人だけ「帰宅してすぐに大学に行くため、6時に帰らせてほしい」という子がいましたが、とても正直だと思いました。

 

◎タクシーの交渉

ホテルからJ.J.までタクシーで3,000。流し、待機共に同じ提示をされました。

J.J.から戻る時は7,000と提示されますが5,000まで下がります。


6,500や6,000など色々文句を言いますが、パーを出して、5,000ok?と何度か繰り返せば折れてくれます。

これでもボラれているのかも知れませんが、メンドウなのでまぁいいです(笑

 

◎ヤンゴン編の情報で

PDFに記載されている両替所2箇所とマッサージ屋にも行きました。

2時間12,000の全身をお願いしまして、ジェルで足を洗うキット1,000を追加しました。腕前はなかなかのものでしたね。


それと、マッサージ屋近くの両替所は、確かにどこよりも少しレートが良かったです。

今回も「ヤンゴン編」PDFがとても役に立ちました。

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◎管理人から補足

maru様、ありがとうございました。

マッサージや両替店の情報がお役に立ててよかったです。

事前にご相談いただいたホテルも(文中では割愛しましたが)ご満足いただけたようで何よりです。

≪ヒックマン様のコメント≫
どうも、maru様、管理人様、貴重な体験談ありがとうございます。


>3泊でしたが、すべてJ.J.で楽しみました。


短期滞在ですとやはりJ.J.かエンペラーがやはりいいんですかね。本来ならローカルディスコとまではいわずとも、この2店に準ずる店あたりはそろそろチャレンジしてもいいかなという気もします。


>どの子も交渉の時に「早帰りしたら半額しか払わないよ」と念押しをしたからか、ちゃんと朝まで居てくれました。


やはりこれは必要なようですね。またヤンゴンに行くつもりですので、女の子に念を押しておきます。


タクシーは、私の定宿からは、J.J.へ行くときは2000くらい、帰りは5000といわれますね。女の子の前で値切るのは気が進まないところもあるのですが、このあたりもやはり強硬に行く必要はありますかね。J.J.から高いのはお約束なのでしょうが、4000より下げないといけないのかもです。


朝までいるかどうかは、こちらとしても朝までいてほしいと思う女の子かどうかは連れ込んだあと判断するというところもありますが、でも女の子のほうから自主的に帰るのを防ぐことは必要ですし、ショートならそれなりのディスカウントを要求することも必要です。私も頑張って、それなりのディスカウントを達成してきます(笑)。


≪管理人の返信≫
滞在が短期だからJ.J.かエンペラー、というよりもヤンゴンに(海外風俗に)まだ不慣れだからJ.J.かエンペラー、ではないでしょうか。


ローカルディスコにも良さはありますが、面倒でもあるわけで、それを承知でトライしたいかどうか、人それぞれですからね。

2017/1/23ローカル・ディスコでフィッシング

前回の続きで、ヤンゴンのローカル・ディスコ、2軒目。

入店は23時を過ぎた頃。少し早いが、仕方ないので店内観察。

◎尾根遺産のラインアップ

トイレに行く往路・復路でざっくり見た範囲、援★尾根遺産とおぼしき姿は8名。


みな私が座らされたテーブルの周囲で、ひとり座っていたり、3人組だったり。


ダントツにストライクが1名。

1~2馬身離れて、他ディスコでも十分勝負できそう?が2名。


さらに数馬身、離れて・・・4万ks以下なら、まぁアリかも?が2名

タダでなければゴメンなさい、が3名。(あくまでも私の主観です)

◎フィッシング?

ビールをチビチビしながら様子を伺います。

雑魚1名と、No.5は盛んに目線を私と合わせてはかすかに微笑みます。


しかしTOP3は全然、こちらを向きません。

ダントツNo.1は、横顔だけでもソソるのに。


しゃーない、まずは相場確認だな、とNo.5を手招きします。

ニコニコして横に座ってきたNo.5娘、開口一番「Go, Hotel!」やれやれ。


フォーティー!
 と指を4本。言い値ですから、更に下がるでしょうがソノ気はないので「No Money」と辞退。


1人、断ったせいか、その後しばらく誰も私の近くにはいなくなり・・・


ところが5分ほどして、それまで全くアイ・コンタクトも無かったNo.3が一人で目の前に来て、私に背を向け、音楽に合わせかすかに腰を揺らしてます。


これは「声をかけてください」の意味でしょう。


細めだけれど、華奢ではない脚に引き締まったHIPライン。

なかなか振り向かないので、私としても声はかけづらく、タバコをくゆらしていたらやっとこちらを向いてくれました。


すかさず、「ねぇ、此処には毎晩、来ているの?」

ええ、、、一緒に外へ行く?」「・・・・いくらなの?」


スマホを取り出し50,000と打ちます。

私が首を横に振るや、すぐ40,000と。


「SORRY」とゴメンの仕草をしたら、さらに35,000に即値引き。

このNo.3レベルと3.5万ksなら、全然OK!です。


エンペラーあたりの平均的尾根遺産と、レベル的には遜色ないんですから。


しかし今宵の目的は、あくまでも「エンペラーから流れてくるのか?」の確認。名残り惜しくはありましたが、放流。


それからまた、誰も近くに寄ってきません。

No.1もNo.2も、私が凝視していても気がつかないのか、見てくれません。


24時少し前になって、同朋?とおぼしき推定30代後半の男性が単独来店。


と、どうでしょう!


全く私にモーションを起こさなかったNo.1がスタスタ近づいて、速攻で話しかけてます!


彼女にとって私は「対象外」だったわけです。まあ、50過ぎの冴えないオヤジですからね。


ところが、同朋?らしきその男性、No.1を追い払ってしまいました。


あぁ、もったいな~~い!!

 

◎当初の目的は?

24時を回っても、グループで入店してくる尾根遺産は現れず。

ぽつり、ぽつりと単独来店する尾根遺産、気がつけば計10数名に増えています。


追加ラインアップは、他ディスコでも十分勝負できそう?が1名。超ミニから伸びた長~く細い脚線美。どことなく、朝ドラでブレイクした相楽樹似。


あとは、タダでなければゴメンなさい、とタダでもゴメンなさい、ばかりです (涙

ローカル男性客も次々と来場し、私の隣のテーブルには、ローカルの超メタボ君と友人たちの3人組が。


すると、なんてことでしょう!


それまで1時間、同じ場所から動かずにいたNo.2が、メタボ君の隣に座りましたよ?


で、メタボ君が何か話しかけると、ニッコニコして、顔を寄せ合っています。この娘、こんな愛らしい表情、するんだ?


急にNo.2が、とても魅力的に見えて。。。


しかし、それから10分とたたず、No.2はメタボ君に肩を抱かれながら一緒に退店していきました。

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≪ヒックマン様のコメント≫
今日のような記事を読ませていただきますと、私のような短期旅行者で安易な人間は、やはりJ.J.やエンペラーに流れてしまうような気がしますね。J.J.なら、レベルの高い女の子がわんさとやってきますから。


>同朋?とおぼしき推定30代後半の男性


この方は相当ヤンゴンに慣れているのかもですね。どうでしょうか、こちらのディスコはやはり日本人ほか外国人がたむろるようなところではないというお考えでしょうか。


>彼女にとって私は「対象外」だったわけです。


ミャンマー娘も、私を気に入ってくれた娘は濃厚に私を楽しませてくれて朝までいてくれましたが、舌すら入れさせてくれない女の子もいたわけで、そのあたりいろいろですよね。濃厚だった子の携帯番号を聞かなかったのは、いまにしても痛恨です。


≪管理人の返信≫
此処に限らず、どんな遊び方をしたいかは人それぞれですからね。


例えばバンコクでも、ナナプラザとかメジャー所で遊びたい人もいらっしゃれば、スティサンのような穴場(今はもう穴場とは言えない?)を好む人もいらして、これはどちらがいいわるいではないと私は思います。

2017/1/20【ヤンゴン】新規風俗開拓の顛末

今回はヤンゴン夜遊びの新規開拓を、と再調査に訪れた昨年秋のお話です。

 

◎ファラン御用達BAR

まずは英語情報で見つけた某BARへ。

ファラン目当ての援★尾根遺産がいると。

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当然、個人営業なら英語は達者なはず。

決まりきった日本語の数ワード以外は英語もNG、みたいなエンペラーあたりのスレ娘よりも、マシではないか?と。


実はこのBAR、1年前にも訪れたんですが、店内にファランが溢れかえり、座る席もなくすごすごと退散した因縁の場所。


今回は少し早めの21時過ぎに入店。

しかし、様相は前回と大違い。


訪問した10月前半は、まだ雨季。観光シーズンの1月とは雲泥の差で、援★尾根遺産どころか、お客もまばら。


でも、盛り上がるのはもう少しあとか?とビール1杯で1時間粘ってみたものの・・・・惨敗でした。というより不戦敗、か。

こりゃあ、ダメだ。

◎ローカルなディスコ

見切りをつけて次に向かったのは、移転情報のあったローカル・ディスコ。過去に足を踏み入れたことのない地区。


タクシーも「知らない」と言ってましたがとりあえず目印の建物までは辿り着いて、人影まばらななか、ようやく一人見つけた一般男性に訊いてみたら「クローズしたよ」 ですと (涙


まだ移転から1年も経過していないのに?

おそらく賃料が安かったんでしょうが、こんな辺鄙な地区に移転した経営判断がどう考えてもオカしいな、と感じました。

 

「ホテルに戻ってくれ」 と運転手に告げ、失意のまま外の暗がりを眺めます。


こんなこと、過去にもあったよな。

そうだ、最近ではバリ島で同じ様な目に。でもバリの時は、既知のSPAを列挙したら新規開拓ができたんだっけ。

◎さらにもう1軒

気を取り直して、運転手に訊いてみます。

ディスコ名を列挙して「他には?」と。


「ダンナ、全部知ってるとは驚きましたゼ」


クソッ!、、、役立たずめが。

まぁ運転手に罪はないんですけど。


失意のまま次に向かったのは、これまたローカルなディスコ。

エンペラーの閉店後、一部の尾根遺産がそこに流れている、という情報の検証に。


エンペラーは23:30終了なわけですから、24時前後に集団で来店するのでは?

そして、当然それは「当日の売れ残り」。

だとすれば安く買い叩けるのでは?

(次回につづく)

≪ヒックマン様のコメント≫
エンペラーはどうだか知りませんが、J.J.なんかはファランはあまり見かけないですよね。
テーメーにファランがあまりいないようなものもあるんですかね。

そういえば、ホテルのロビーにいたら、ファランが2人女の子を連れ込んで、周りの人間(私をふくむ)が「はあ」という表情で見送ったことがありますが、どこで女の子を捕まえたのか興味のあるところです。後半も楽しみにします。


ところで昨年ミャンマーから帰ってきたら同僚の女性が私に粘っこい口調で、「何にお金使ったんですかあ」と聞いてきて、別の女性からは「ヒックマンさん、現地妻がいるんじゃないんですか」と聞かれました。
やはり東南アジア=売春のメッカという偏見は根強いようです、ってその偏見を補強しているのが私か。


≪管理人の返信≫
ヒックマン様、いつもありがとうございます。

ファランはコスト重視の傾向が日本人より強いと思います。

東アジア勢がつけあがらせてしまったエンペラーとJ.J.を避けるのは当然の成り行きだと私は思います。


同僚からのツッコミ、私も同様の経験が当然あります。
当時遠征していたのはフィリピンやソウル、シドニーだったので「カジノ!」のひと言で済ませていました。
(まぁ、実際カジノも目的でしたから)


ベトナムにもミャンマーにも無いわけではないので「実はカジノもあるのさ」でいかがでしょう?

【2016/12/9】ハイソなミャンマー美女が集うお店

ヤンゴンのローカル・ディスコでボーイが「中抜き」している、と以前にレポを紹介したD様。あとで気がついたのですが今夏に別の方を既にD様としておりました。


そこで区別してD2様とさせて頂きます。お二方にお詫び申しあげます。過去記事は修正済です。


今回の体験談も引き続きヤンゴンです。
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◎D2様のレポート

お店に伺ったのは日曜夜の11時。

現地友人の案内で、大通りから横道に入った少し先にそのお店はありました。パーキングには高級車がず~らずら。。。。


入った瞬間、そこは辺りとは全くの別世界!

言うなればかなりイケてるハイソなclub?


DJの鳴らす大音量は耳をつんざくよう。

ダンスフロアには音楽に合わせ踊る若い男女。


フロアを囲むようにテーブル席が並んでますがイスは無く、皆さん立ったまま。

彼等、いずれも20才前後でしょうか。


大体は男女数名ずつのグループで来ている感じ。

友人の話では、ここでは

  • 飲んで踊って、
  • その間に気になる娘に声を掛けて、
  • 顔見知りになって、そこから誘って、

というのが普通だそう。


もちろん中には、最初からそれを目当てに来ている娘も若干ながらいるそうで、その値段は100~200$ ヽ(゚Д゚;)ノ!!


ここに来ている娘らはみんな、お金持ちの家のお嬢さん風に見えます。


タイトなミニスカやスタイルもろ、なピチピチ服、脚線美をこれでもかとばかりに強調した、スリムで長身のモデル体型娘が目立ちます。


呆気に取られてフロアを眺めている間にも、どんどん若い男女が入店してきてダンスフロアはさながら満員電車状態。


周りのテーブルはみんなウィスキーのボトル。

さらに頼んでもいないのに、ウチらにもフルーツ盛り合わせが当然のように出て来ます!高級店の証でしょうか?


ウチらが頼んだのはジョニ黒のボトル一本、ソーダe.t.c.の飲み物だけでしたが、お勘定は軽く100,000Ksオーバーでした。


短期旅行者にはかなり敷居が高そうです。

 

◎管理人からの補足

D2様、未知なお店のレポート、御礼申し上げます。

それにしても、飲み物だけで10万チャット超え?

そんな店にいる尾根遺産ならば、確かに200$とか平気で言いそうですね。

【2016/11/15】チップねだりにウンザリ

今回はヒックマン様から頂戴しました、ヤンゴンのディスコ経験談(長編!)です。

ビギナー目線でのレポートですので今後ヤンゴン初挑戦、という方々に参考にして頂けるかと存じます。

◎はじめに

私はヤンゴンで夜遊びの面白さに目覚めた人間ですが、いかんせんヤンゴンでも行ったのがJ.J.のみで、経験も浅いのです。


よっていろいろ勿体ないことをしたり、女の子から軽く見られたりしていますが、しかしこれからもヤンゴン中心にいろいろ夜遊びをしていきたい所存です。


あまり参考にならないかと思いますが、チップ攻撃などは、初心者からすれば非常に煩わしいですからちょっと書いてみました。

◎タクシー

夜9時頃、ダウンタウンでタクシーを拾い「J.J.」と言いますが、よくわからない様子です。


「ヤンゴン編」のPDFファイルを出して、住所と地図を示してああだこうだ言うと、ようやく「ああ!」とわかってくれました。

値段はKYT2,500と。無事出発します。

◎店内の様子

J.J.のある敷地に車が入ります。すぐにJ.J.のスタッフが登場、案内してくれます。


カウンターでKYT5,000を払い中に入るとやっぱりすごい大音響。カウンター横のかぶりつき(?)に座ります。


ビールはどうかというので、コカコーラだとわめきましたが、結局ビールが運ばれました。


私の横に数人の女の子が集まります。

正直みなレベルが高く、選択に困りますが、私の左側にいた女の子を指名。彼女に隣に座ってもらいます。


なかなかきれいな女の子です。

もっとも厳密な好みとしては、もうちょっと骨と皮でも良かったかもです。しかし十分すぎるくらい、いい女です。


「何か飲むか?」と聞きましたがうるさく て話が通じないし、また飲みたくなさそうです。


「じゃあ奥に行こう」
といわれます。

なんだと思ったら、これがいわゆるVIPルーム(?)という感じのソファーのスペースでした。


これVIP代ぼったくられるんじゃねーか?という疑念が生じましたが、追加徴収はありませんでした。


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◎交渉は成立したものの

長居は無用とばかりに、女の子に「一緒にホテル行かないか?」と誘います。当然「OK」の返事。


値段を聞くと80USDとのこと。予想通りの価格でしょうか。

「IDある?」とか最低レベルの確認をします。


それで話がまとまったということでしょうか、彼女は「じゃあ着替えてくる」という。


彼女がいなくなると、いろんなスタッフが(黒服からガードマンにいたるまで)チップ!チップ!の攻撃。


これには心底からうんざりしました。

で、私もよせばいいものをチップを払いまくる。これは良くなかった。


今度から、ちゃんとお金を崩しておいて、あげる額を値切らなければなりません。

5~6人にやり、やってられん!という気がしました。次回はJ.J.でなく違う店に行こうかとか考えます。


女の子が帰ってきました。ディ ズニー?のキャラクターの服にジーンズという恰好で、あんまりミャンマー娘の雰囲気がありません。

チップ攻撃をようやく逃れて、エレベーターに。

エレベーターボーイである中年のおっさん(たぶん軍人あがり)が握手を求めます。早速チップ。


するとなんだか得体の知れない中年女性が乗ります。なんだこの人?と思ったら、女の子が「彼女にもチップを」といいます。


あんた何の役にも立っていないじゃん、いい加減にしろ! と結構本気でムカッとしましたが、KYT1,000だったかをあげます。

うんざりの度合いがひどくなりました。

◎ホテルまでの車中で

外でタクシーをつかまえると、ダウンタウンのホテルまでKYT5,000だと。高いじゃんと思います。いつものことです。

(管理人注:J.J.からであればダウンタウンのいちばん西の方でも3,000で行けます。私は店前で拾わず、道路まで出て拾います)


彼女は自称20歳、日本人大好きといいます。

それで日本語を多少しゃべれます。


「韓国人や中国人は?」と聞くと、嫌いだと。私に気を遣ったのかは不明。白人ともあまり遊ばないといっていました。


彼女と手をつなぎます。検問は心配ですが、これはもう運なので、車窓に注意も払います。

なんとかホテルに横付け。


ホテルのレセプションに彼女はIDを預け「これがミャンマーのIDよ」と私に言うも、ミャンマー語だけなのでさっぱりわからない。

ホテルの台帳に親指のスタンプを押します。

 

◎テイクアウトの戦果は?

一緒に部屋に。彼女に先にシャワーを浴びろといいます。彼女は私に先にしてほしかったようですが、私は彼女に浴びさせました。


彼女が、白いタオルを巻いて出てきます。

ベッドに座る彼女に「タオルをはだけろ」というと「恥ずかしい」といいます。。。何を今更と思いました。


私も浴びて、彼女の隣に寝て、キスしていいかと聞きます。

舌を入れようとしたら、そんなに豪快には入れさせてくれませんでしたが、なんとか舌の絡みを楽し みます。


彼女の乳首は黒ずんでいましたが、舌や指で感触を楽しんだ。今にしてみれば、もう少し唇で彼女の乳首を吸い上げてもよかったですかね。


へそも舌でやったら「ソコ、やめて」という。

ヘア(剃らないできっちり生えていた)に顔をうずめたり(若干、汗の臭いがしました)ピラピラを指で愛撫したり舐めたりしました。


そんなにハードに責めたわけではないが、そうしたら彼女が「帰っていい?」と言うので「もうちょっといろ」といいました。まだ早い。


が、これで、この子と朝までいることはないとあきらめました。背中から乳首を愛撫したりいろいろなところを楽しみまして、いよいよフィニッシュです。

 

◎プレイ後の彼女は

シャワーから着替えてきたので、KYT5000のチップをあげます。

女の子いわく「これだけ?」


そういわれれば少ないような気がしたので、電話番号教えろと言い、ノートに電話番号を書いてもらいました。


こうすれば、1月にまた来た時、もしかしたら彼女とまた会える可能性はあります。私が電話するかどうかは別として。


それでもう5000KYTあげたら彼女もそれなりに納得した模様。それで帰す。

本当は、こういうのは言語道断なのかもだが、まあ仕方ないかなと思います。


まもなく電話が。レセプションからで、女性が帰るがOKか?と。大丈夫と答えます。レセプションも、早すぎると思ったのかもです。

次回はもう少し部屋に引き留めようと思います。

 

◎あとで考えると

ところで女の子は、繰り返し私に「J.J.は初めて?」と聞いてきました。

繰り返し「何回か来ている」と答えましたが、あるいは私は、慣れていない人間と思われたのかもしれません。すみません。


海外夜遊びにまったく慣れていないので、私のような人間こそミャンマー娘を堕落させ他の同胞に迷惑をかけるのでしょうが、いずれにせよなかなか最後までいてもらうのも大変です。


朝までいてくれた別の女の子は、激しいディープキスを私に仕掛けてきたり、脚の開き方も尋常じゃなかったので、多分私を気に入ってくれたのだと思います。

そうなると、彼女の連絡先を聞いておけばよかったと後悔します。


あとチップはひどすぎましたね。

最後のエレベーターの女性については、怒鳴りたくなるのを我慢するのに苦労しました。女の子の態度にも正直ムカッとしました。

 

◎ちなみに(1)

昨年遊んで連絡先を聞いておいた子は携帯の番号がつながらなくなっていました。

ミャンマー人の某氏いわく、携帯の番号はしょっちゅう変わる、だそうですが、どうなんですかね。

 

◎ちなみに(2)

余談ですが、かの「おっさん」は「朝までいなければ半額しか払わん」ということを書いていましたが、本当はそこまでするべきなのかもですね。

駄文をお読みくださりありがとうございます。

来年1月にヤンゴンに行くつもりですが、その時はもう少しうまくやりたいと思います。

 

◎管理人の感想

尾根遺産自身のスレ度合もそうですが、スタッフのチップ攻撃は私も大嫌いです。

そういう意味ではヤンゴンの「J.J.」はジャカルタのクラシック、マニラのエドコンとチップ攻撃にウンザリなTOP3でしょうか。

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