大晦日の晩、コメント欄にクチンの記事に関するお問い合わせがあり、レポ主の磯仁様に連絡をとってみたら、ヤンゴンで年越しをしていらっしゃいました。


そのときのメールで、かいつまんでヤンゴン・エンペラーの大晦日の様子を教えていただきました。

◎また値上がり?

現地の友人たちとエンペラーへ繰り出しました。


21:30で既に満席でしたが、アウトサイドの娘は既に殆どおらず、モデルの娘が席まで営業に来ていました。

言い値は朝までで、15万と18万でした。


結構日本人の御一人様が目立ちましたが、これは「オトコの夜遊びガイド:ヤンゴン編」pdfの賜物なのでしょうか。

他に中国人グループ客が目につきました。かなり行儀が悪いですね。

 

◎管理人から

モデルとはいえ、15万と18万ですか・・・・やれやれ、ですね。


大晦日ということで、年末年始休暇でヤンゴンに来ているビギナー邦人向けの割り増し価格だったりするのでしょうかね。

お一人様が多いのは、たぶん拙著のせいではないはずですが。

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≪ヒックマン様のコメント≫
15万と18万じゃ、それじゃあヤンゴンで楽しむ意味ないじゃん、ですよね。
私は、ヤンゴンで夜遊びの楽しみを知った口ですが、これではわざわざミャンマーに行く意味がありません。


私も16年に行って、17年、18年と行くことがありませんでした。またチャレンジするつもりですが、タクシーもアプリ中心になったりだいぶ変わっているようですが、そういった部分はともかく、ミャンマー娘の心意気みたいなものは不変でいてほしいのですが、これも難しいでしょうね。
当方ミャンマーの女の子からかなり激しく求められたことがあり、それは今でもけっこううれしい思い出なんですけどね(笑)。


≪管理人の返信≫
15万、18万だとしても、以前のような純朴でスレていなくて気遣いのできるやさしい尾根遺産なら、対価として惜しくはないと私なら考えると思います。

でもそれはもう、ないものねだりなんですよね。