前回の記事から丸3年。再びヤンゴンで、マッサージ⇒エロの流れが可能な場所を探し求め、訪れたのはダウンタウンにあった高級ホテル。(現在は閉鎖)

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料金表にはタイ古式、指圧、オイルなどのコースが。

エロ・オプション確率が高いのはオイル、と経験上言えますので、75分23,000チャットを選びます。

登場したスタッフは固太りの、推定20代後半。10点満点で5点、でしょうか。

東南アジアで数多くマッサージを受けて思うのは、ブスなスタッフほど腕が良い、ということ。生き残るための術、なのでしょうか。

今回の尾根遺産も、マッサージ技術は合格レベルでした。


施術は全裸で受けます。パンツを脱いだ私を見て、「ジャパン、スモール」と笑います。

そりゃファランと比べたらそうだろうけれど、これでもLサイズの近藤氏を使う身。あとで変化率の大きさで驚かせてやるぅ!

ひととおり施術が終わると、案の定オプションのお誘いが。

英語もほとんどNGでしたが、手コキのジェスチャーとフェラのジェスチャーは万国共通なのでわかります。

言い値はボッタの50,000チャット!

ヤンゴンでそれだけ払えば、十分ロングできる額です。

「高い!いらない」と無関心を装うと、すぐ4万にダウン。

「それでも高い。2万ならOK」と提示すると、カタコト英語で、他のお客さんは3万くれると言います。

ここは4星の高級ホテルなので、宿泊客ならそれくらい払うでしょう。

それでも私が頑なに2万を主張していると、尾根遺産が2.5と指で示し、私の答えを聞く前から睾丸をスリスリ始めます。これが気持ちいい!

マッサージがあれだけ上手なのだから、手コキの腕も確かだろう、と身を任せました。


しかしこれが、とんだ期待はずれ。(涙

続いてゴムを装着してのフェラ。

ゴムをちゃんと準備してきている、ということはオプションは日常的にしているのでしょう。

しかしフェラも激しく上下するだけで、キモチ良くありません。

尾根遺産を制し、こうしてゆっくり手だけ上下しろ、と指示。その間にお尻を揉んでいると、尾根遺産が上着のボタンを全部外してくれました。

ブラ下から指をねじこみ、乳首をコリコリ刺激すると、敏感に反応して、すぐに隆起してきます。

こころなしか尾根遺産の吐息が熱を帯びてきます。

ここぞ!とばかりに左手も動員し、ブラをたくしあげ両乳首をこねくり回します。

ドアの外はすぐ受付なので、尾根遺産、声をくぐもらせて「んんっ、、、ん! んんっ!」と。

如意棒をシゴく、尾根遺産の上下動が加速します。

愚息を指さして「▼※◆☆■」と何やら囁いてきます。推測ですが「熱くて固いワ~」みたいな意味でしょうか。

推定Dカップを舐めまくり・揉みまくりながらフィニッシュ。


プレイ後は片隅のシャワーブースでオイルを洗い流してくれます。

「ジャパン、スモール?」と私が愚息を指さすと、現地語で「▲□◆!」と何か言いながら満面の微笑み。

その笑顔で、日本男児の矜持を保てたと確信しました。