アジアの尾根遺産【ヤンゴン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、ヤンゴン関連記事だけを移転させました。

≪2013/7≫高級ホテルのマッサージで

前回の記事から丸3年。再びヤンゴンで、マッサージ⇒エロの流れが可能な場所を探し求め、訪れたのはダウンタウンにあった高級ホテル。(現在は閉鎖)

city-2125944_640

料金表にはタイ古式、指圧、オイルなどのコースが。

エロ・オプション確率が高いのはオイル、と経験上言えますので、75分23,000チャットを選びます。

登場したスタッフは固太りの、推定20代後半。10点満点で5点、でしょうか。

東南アジアで数多くマッサージを受けて思うのは、ブスなスタッフほど腕が良い、ということ。生き残るための術、なのでしょうか。

今回の尾根遺産も、マッサージ技術は合格レベルでした。


施術は全裸で受けます。パンツを脱いだ私を見て、「ジャパン、スモール」と笑います。

そりゃファランと比べたらそうだろうけれど、これでもLサイズの近藤氏を使う身。あとで変化率の大きさで驚かせてやるぅ!

ひととおり施術が終わると、案の定オプションのお誘いが。

英語もほとんどNGでしたが、手コキのジェスチャーとフェラのジェスチャーは万国共通なのでわかります。

言い値はボッタの50,000チャット!

ヤンゴンでそれだけ払えば、十分ロングできる額です。

「高い!いらない」と無関心を装うと、すぐ4万にダウン。

「それでも高い。2万ならOK」と提示すると、カタコト英語で、他のお客さんは3万くれると言います。

ここは4星の高級ホテルなので、宿泊客ならそれくらい払うでしょう。

それでも私が頑なに2万を主張していると、尾根遺産が2.5と指で示し、私の答えを聞く前から睾丸をスリスリ始めます。これが気持ちいい!

マッサージがあれだけ上手なのだから、手コキの腕も確かだろう、と身を任せました。


しかしこれが、とんだ期待はずれ。(涙

続いてゴムを装着してのフェラ。

ゴムをちゃんと準備してきている、ということはオプションは日常的にしているのでしょう。

しかしフェラも激しく上下するだけで、キモチ良くありません。

尾根遺産を制し、こうしてゆっくり手だけ上下しろ、と指示。その間にお尻を揉んでいると、尾根遺産が上着のボタンを全部外してくれました。

ブラ下から指をねじこみ、乳首をコリコリ刺激すると、敏感に反応して、すぐに隆起してきます。

こころなしか尾根遺産の吐息が熱を帯びてきます。

ここぞ!とばかりに左手も動員し、ブラをたくしあげ両乳首をこねくり回します。

ドアの外はすぐ受付なので、尾根遺産、声をくぐもらせて「んんっ、、、ん! んんっ!」と。

如意棒をシゴく、尾根遺産の上下動が加速します。

愚息を指さして「▼※◆☆■」と何やら囁いてきます。推測ですが「熱くて固いワ~」みたいな意味でしょうか。

推定Dカップを舐めまくり・揉みまくりながらフィニッシュ。


プレイ後は片隅のシャワーブースでオイルを洗い流してくれます。

「ジャパン、スモール?」と私が愚息を指さすと、現地語で「▲□◆!」と何か言いながら満面の微笑み。

その笑顔で、日本男児の矜持を保てたと確信しました。

≪2010/7≫健全マッサージ店でエロエロ

今回はFC2ブログ「アジアの尾根遺産」の過去記事ではなく、「地球の遊び方」に投稿した体験談の一部です。

たまたま同じ時期に、ヤンゴンの同じ健全マッサージ店で、同じように尾根遺産とエロごとをしていた磯仁様と、このレポートをきっかけに交流が始まりました。
(磯仁様の当時のレポートはこちらです)

そういう意味では、今にして思えば私にとっても意味深い投稿だったと言えます。

舞台はオリンピック・ホテル。前日にボンミンでガッカリした記事はUP済ですが、その翌日の出来事です。

DSCN0132

次の日は、健全マッサージ店のあるオリンピック・ホテルに向かいました。火鍋レストランがあるので、中華系ホテルのようです。


中華系ということは、もしかしたら?と少し期待を持ちました。


ネットには「連れ出し出来さえすれば何でもOK」という情報もありましたので。

 

2階に上がると受付横に金魚鉢がありました。18時頃でしたが、尾根遺産は13名いて、何人かは「私を指名して!」と微笑んでいます。ボンミンとは大違いです。

笑顔がチャーミングだったミャンマー娘Nちゃんを指名しました。

 

案内されたホテルの部屋にはベッドが3台。他には何もありません。


部屋の使用料が、時間に関係なく3,000チャット。マッサージ代金が1時間につき3,500チャットでした。


終了予定時間になると、ボーイが部屋に請求書を持ってきます。それを見ると1時間というのは、実質45分で計算されていました。

 

困ったのは、ここのスタッフも尾根遺産もほとんど英語ができないのです。(ヤンゴン・ダウンタウンの他の遊び場では英語で充分でしたが。)


ハウマッチとワンナワーくらいは通じましたが、あとはボディランゲージです。


部屋の扉は完全に閉められないようになっていて、廊下を歩くスタッフが内部を見ることができるようになっています。

「こりゃあ、エロは無いな。」と思いました。


タイ古式マッサージで、技術は本国には劣るものの、悪くはありませんでした。

 

初対面の尾根遺産とベッドインする際、雰囲気を和ませる為によく使う手があります。


背中や脇腹を触られたときに、大袈裟にくすぐったがってみせるのです。


本来がノリの明るい尾根遺産だと、これでいっぺんに和みます。そして必ず、面白がってまた同じ所を触りにきます。

「いひゃひゃひゃ!」と身体をよじってから、頬を膨らませて怒った顔をユーモラスに作ると、もうこっちのペースです。

3度目に触ってきたらこちらも仕返しに、膨れ顔のまま瞬間のオッパイ・タッチやアソコ・タッチで反撃!

この繰り返しで「じゃれ合い」モードに持ち込んでしまいます。

 

Nちゃんにもこの手は見事にハマり、言葉は通じなくてもすっかり気にいってくれたようで「トゥモロー」「ユー」と言いながら床を指さします。

また明日ここに来てね、という意味でしょう。


massage-3601814_640

翌日、バンコクへ戻るフライトが夕方だったので、チェックアウト後の時間潰しも兼ねて、昼から再度Nちゃんに会いに行きました。

 

2時間コースにしたのですが、始めてすぐにNちゃんから3hour!とせがまれました。試しに「3 hour、マッサージ、ヒア?」と愚息を指さすとNoの返事。

しかし昨日からの流れでじゃれ合っているうちに「OK、マッサージ」とNちゃんの方から愚息を指さしてくれました。

思惑通りの展開に内心ガッツ・ポーズです(嬉)

 

ドアから中を見られても普通にマッサージしているように装いながら、見えないようにNちゃんは愚息をマッサージ着のうえから撫でてくれます。

こちらも見えない死角で、Nちゃんのシャツの裾から手を突っ込んで、ブラを掻い潜ってナマ乳を揉みまくります。


「本来こんなことをしてはいけない娘と、隠れてこんなことをしている」というのはメッチャ興奮するシチュエーションゆえ、愚息は最大硬度に。

Nちゃん、親指と人さし指で愚息の太さを測り、次に私の手首を同様に2本の指で掴みながら目を丸くしています。

「手首みたいに太いのね!」という意味だと推測しました。
(実際そんなことはありませんが、近藤さんはLサイズ愛用です)

 

東南アジアの尾根遺産たちはアソコの毛が薄い子が多いですよね。ミャンマー娘も同様です。

そのせいか、3泊して遊んだ娘もみな、私が毛深いことに興味津津な様子でした。

決して気持ち悪がってはいなくて、珍しそうに何度も私の腕の毛を撫でたり、胸毛を撫でたりしていました。

毛深さに自信のある方、ミャンマーではきっとモテますよ(笑)

 

Nちゃん、私の下の毛がどんな風なのか気になっていたようで、マッサージ着の内側に手を入れて、陰毛を撫で始めました。

そこでこちらも攻撃対象を変更し、スカートに腕を突っ込んで奥へ奥へと進ませます。

ピンクのパンティ越しでも、その内側が熱く潤っていることが、温度と湿気でわかります。

私がクリ周辺を撫でている間、Nちゃんは玉揉みと竿しごきを交互に繰り返してくれます。

 

そのまま手コキでのフィニッシュも考えましたが、ここまできたらあとひと押し!と思い、「浴室で隠れてHしようよ!」とジェスチャーで伝えます。

しかしNちゃん、廊下を指さして首を横に振ります。

持っていたメモに「20$」と書いて再度お願いしてみましたがダメ。「30$」でもダメ。

 

ならばもっとソノ気にさせようと、Nちゃんのオシリにカッチカチの肉棒をグイグイと押しつけます。

Nちゃん、マッサージの手が完全に止まり、目を閉じて感じているようです。そして親指を私に立ててみせます。

これは私が前日、マッサージの最中に「ソコが気持ちいい」と伝えるために使っていたサインです。

 

ここでもう一度、浴室でしようよ!と誘いますが、Nちゃんは悲しげな表情で廊下を指さし「No」と。

そして(着衣したままですが)豊満なおっぱいを肉棒に幾度も幾度も押し当ててきます。

これは「ワタシもしたいけど、それは無理よ」ということなのかな、と推測しました。

 

あっという間に2時間15分(45分×3)経過してしまい、ボーイが請求書を持ってきました。

Nちゃんは何事もなかったかのように飲み物を運びに出ていきます。

しかしボーイが去ると、私に抱きついてきました。

そして潤んだ瞳で「トゥモロー」と。


それができるならそうしたいけれど、私は腕時計を指して「Goバンコク、トゥデイ」といい、そっとNちゃんのおでこにKISSして別れました。

 

もし他のスタッフに見つかっていたらどうなったかわかりませんので、このレポートを読んで現地でマネをされても、私は一切責任は負えませんのであしからず。

こうしてあらためて当時を振り返ると、あぁ~~惜しいことをしたなぁ、と後悔しきり。所詮はタラ・レバなんですが。

健全なマッサージ店で、HJにとどまらず最後まで。

その悲願?は3年後に、シェムリアップで成就しました。誘う手口は今回記事と一緒です(苦笑

ご興味ある方は「アジアの尾根遺産/カンボジア分室」までお越しください。

「年間ベスト・エッチ2013」という記事です。

【2015/11/04】置屋娘はピンキリ?

今回の磯仁様レポートは、ヤンゴンの置屋です。

「気立てのいいミャンマー娘」がすでに幻想である、と繰り返し書きましたが、幻?もいれば化石?もいるみたいです。


金曜日の午後二時に入店。直ぐに前回のボスが廊下の奥から現れてお互いがオー!と声を上げます。


廊下の右側の部屋に案内されます。そこは簡素なカラオケ部屋のようで、ソファが片側に並んでいます。ボスはそこに座れと言うので座ります。


今迄はヤリ部屋に通されてボスが一人一人娘を連れて来る方式だったのですが、今回は娘を並ばせるそう。


ちょっと待つと直ぐに娘の登場!って、たったの三人ですか。順に見やるも左からまあまあ、普通、ブサイクといった感じです。


皆スタイルは良いです。で、一番マシと思える左の娘を再度眺めるも、どうにも食指が動かず、ボスにお断りをした次第。


ボスが声を掛けるとブサイクから順に部屋を出て行きますが、何と最後のまあまあな娘が帰り際に、こちらに向かって「フン!」と言いながら右足で床をドン!と踏みつけましたよ!


これを見て大笑いするボス二人、曰く「娘がかなり怒っていた」だって、これは選ばなくて正解でしょうか。


これで終わりかな、と思ったら直ぐに新たに二人の娘がやって来て目の前に並びます。


おお、今度は二人共なかなかです。で、どことなく小林麻美をショートヘアにした感じの涼しげな顔付きの娘を指名します。


ここで娘二人は部屋を出て行きますが、今度はボス二人が俺にチップを呉れ、俺にも、の大合唱。

笑って手を振って断ると、ならビールを奢れ、たった2,000Kだから とシツコイこと!

それも何度も断ってやっと解放されて部屋に案内された次第です。


と、今度はここでもスキンは持っているか?1ケ1,000Kだ!と。

持っているから と言うと今度は濡れティッシュを差し出しながら1,000K出せと言います。


これって以前は料金に含んでいたので、頑なに断って何とか部屋を出て行って貰いますが、いやあ、この小銭稼ぎがシツコイこと。

そのやり取りを横で見ていた彼女も半ば(こちらに?)呆れ顔です。


置屋 受付

さて、ドアを閉めてようやく二人きりになれました。彼女、名前はS、21才だそう。

小柄な体付きです。紺のワンピースを纏っていますが、服の上からでも細身でスタイルが良いのが見てとれます。


服を脱いでマットに仰向けになると、彼女も服のままマットに座り下着だけを脱ぎます。


彼女、そのままこちらに顔を近づけると乳首を舐めながら、片手でそれを軽くシゴきます。なかなか積極的です。


こちらが彼女の胸に手を伸ばすと、彼女も心得たとばかりにブラを外してくれます。

そしてワンピースは脱がないけれど触り易いようにとたくし上げてくれます。


意外に白い彼女の肌、それに小柄でスリムな割に形の良い大きな乳房。それは手の平に余る程の大きさで、弾力があってなかなかです。

それに張りのあるすべすべの肌、この娘はなかなかの上玉です。


まずまず固くなって来たところで持参のスキンを着けてもらい、こちらが上になってゆっくりと彼女の中へ。


彼女の頭のてっぺんがこちらの顎あたりにくる程小柄な彼女、その弾力のある胸を優しく揉みながらゆっくりと抽送を繰り返すうちに、腰の奥あたりがむず痒くなったのを感じて一気に腰の動きを早めてフィニッシュ!


しばし満足感に浸っていると彼女も背中に手を廻して優しく包んで呉れます。ゆっくりと引き抜いてやがて現実に戻ります。


濡れティッシュで丁寧に処理して貰った後、着替えます。ズボンを穿いてアロハシャツを羽織っていたら彼女、しゃがんでボタンをはめてくれるじゃないですか!そして何故かおヘソの上にチュッ!と。


終わったら即バイバイの娘が多いのに、この娘はなかなか気立ての優しい娘でした。

最後にほんの気持ちを渡して「モヒンガー!」といったら彼女、ええっ、呉れるの?とばかりに驚いて喜んでくれましたよ。


まあ、先のボスらとのやり取りを見ていて、この客はシブチンだとは思っていたでしょうからね。最後に一緒に部屋を出て出口まで見送って貰ってバイバイです。


pagoda-424263_640

彼女がなかなか良かったので翌土曜日、やはり午後二時頃に入店。前日とは違うボスに直接部屋に案内されますが、彼女の名前を告げると解ったと頷きます。


直ぐに呼ばれてやって来た彼女、が、部屋の中に居るこちらを見ても笑顔も見せません。


ちなみにこのボスも「濡れティッシュは1,000Kだ」と言って来ましたが、横で彼女が何やらミャンマー語で彼に言っています。

どうやら「このお客はシブチンだから絶対払わないよ」とでも言ったのでしょうか、彼はティッシュを渡すと素直に部屋を出て行きました。


ドアを閉めてやっと二人に。ここで彼女もようやく笑顔に。


昨日同様の流れでゆっくりと彼女の中へ、その華奢で綺麗な体をしばし堪能して程無くフィニッシュ!


昨日同様着替えていると、やはり彼女が近寄って来て上着を着せてくれます。何故かこの日は横腹にキス!してくれましたよ。


同様に満足のほんの薄謝を手渡して「タミンジョー!」と言うと彼女もにっこり笑顔で「サンキュー」と。


一緒に部屋を出て出口へ向かうとボスが何やら彼女に言っています。彼女はそのまま別の部屋の中へ。どうやら他のお客からの指名のようです。


このお店も娘はかなり入れ替わりが激しく、やはりと言うか良い娘程直ぐに居なくなってしまいます。次に来た時にも彼女が居てくれたらと願うばかりです。


DSC_1275

寛大な磯仁様をしても「しつこい!」と感じるような、小銭セビリといい、顔見世の時点で選んでもらえないからって、「フン!」「ドン!」とか、あの穏やかで優しかったミャンマー人はどこへ?って感じです (涙


≪ヒックマン様のコメント≫


磯仁様もだいぶたかられたようですが、私も今年の3月、J.J.でエレベーターボーイ(たぶん軍人か官憲上がりなんでしょうね、きっと)から小銭をせびられてしまい、本当にすみません、1,000チャット渡してしまいました。

我ながらひどい自己嫌悪に陥りました。私も気の弱い人間です。


ちょうど本日ミャンマーは選挙ですが、選挙後の尾根遺産たちはどうなるかとかいろいろ考えます。また来年早々にでもヤンゴンを訪れる所存です。あるいはカンボジアにでもシフトしようかなとも考慮中です。


≪管理人の返信≫
ミャンマーの選挙が終わっても、grobalnewsasia によれば、他の理由で23時までの営業と決められ、飲食店のなかには相当大きな売上減少の店もある、と報じられています。


状況が落ち着くまで、年内はヤンゴンは見送ろうと私も感じます。


  • ライブドアブログ