アジアの尾根遺産【ヤンゴン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、ヤンゴン関連記事だけを移転させました。

【2014/04/15】ヤンゴンの置屋に再訪したら

ひと月ほど前に、ヤンゴンの置屋が移転したと速報いたしました。今日はその置屋での、磯仁様の体験談を。


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オフィスに入ると、若いお兄ちゃんが直ぐに飛び出して来ました。

で、こちらが奥を指差すとお兄ちゃんもそれと頷いて「マッサージ?」と。


30$と言うので、前は25$だったぞ、と言うと、彼は初めてでは無いと判ったようで、
25$(25,000K)でOKと言います。


「ここで待て」と言って奥の方に娘を呼びに行き、連れてきた最初の娘はどうにも・・・・
で、前回お世話になった娘がいてくれたら?と思い、娘は何人いるんだ?と言うと、オフィスまで戻って机の上にあったリストを見せながら上から娘の名前を読み上げてくれます。


娘は現時点で14名いるそう。が、前回お世話になった娘の名前が見当たりませんので、再度部屋へ戻り、次の娘さんを呼んで貰います。


次に来たのは背も高くやや大柄の娘。

上はTシャツ、下はまるで男物のような濃い焦げ茶色のロンジー姿、ですが顔と見た目が良かったのでこの娘でO.Kをして、その場で彼に25,000Kを支払います。


年は不明ですが若いです、恐らく18-19才程かと。

直ぐに部屋の壁に立てかけてあったマットを引いて簡易ベッドにします。部屋ですが以前よりは若干マシになっていて、壁には液晶型のTVまであります。

部屋の中央には何故かロープが張ってあり、これは後に判ったのですが、入口のドアにある覗き穴から見えないようにする為のカーテンのレールでした。


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さあ、プレイ開始です。

こちらが服を脱いで裸になるも彼女は服のまま、で、こちらが倒されたマットに仰向けになると、ようやく彼女もそのロンジーを脱いで下だけ裸になります。


で、マットの上に座った彼女、ニヤリと笑いながらおもむろに彼女自身に向けて、自らの手の平をうちわのようにぱたぱたとしています。


これは「お金(チップ)を呉れ」という仕草でしょうかね。まだプレイ前なのに!

この娘、結構がめついようです。それを軽く笑い飛ばしてまずは彼女を引き寄せます。ですが彼女、腰掛けたままで、いきなりこちらのモノをシゴき始めます。

そこで胸にその顔を引き寄せても、首を振って乳首舐めすら拒否。
最低のサービスです。


それでは、と今度はこちらが上になり彼女のうなじから首筋、今度はその唇へ、と顔を寄せるとあからさまに顔を背けて拒否、やれやれです。


次にTシャツの下に手を入れて、ブラの隙間からさらに手を伸ばして上にたくし上げると、やっと小さな隆起が現れます。

これで彼女も観念したようで、Tシャツとブラを目一杯上にたくし上げるのに協力してくれます。濃い焦げ茶色の乳輪と乳首を弄びながら、彼女にはこちらのモノをシゴいて貰います。

程よく大きくなったところで持参のスキンを装着し、彼女に上になって貰うように促しますがこれも「NO!」と。


それではと自らが上になり彼女に覆い被さって挿入、ゆっくりと出し入れしながら彼女の中を堪能し、程無くフィニッシュ、まあ淡々としたものでした。


引き抜いても彼女がその始末をしてくれる気配は皆無。よって自ら濡れティッシュで自分のモノを清める始末でした。


着替えも当然ながら一人で。掛けてある服を取ってくれたり、服を着せてくれた上にボタンまで掛けてくれた以前の彼女とは大違い。


で、部屋を出る前に再度チップの要求!しょうがないので1,000チャット札を二枚出すと、何とお礼どころか片手を広げて5,000チャット呉れ、というアピール。


まあ、笑って却下しましたが、ここも娘によって全然違うんですね。

この娘はサービスも最低、気遣いも最低なのにチップの要求だけは一丁前でしたね。

****
磯仁様はお優しい~!
私なら笑って却下、なんて出来ませんね、その態度じゃ。

ミャンマー尾根遺産、アタリとハズレが両極端になっている印象です。

【2013/11/22】スレていない娘はヤンゴンに

今回はハート・ウォーミング?なヤンゴンの体験談を。


7月、私と同時期にヤンゴン再訪をされた磯仁様は、なんと以降8月、10月にもヤンゴンに行かれたそうです。

以前紹介しました、地元民用マッサージ・パーラーの続報です。


朝9時過ぎ、ローカル置屋へと出向きました。

受付の男性曰く、ボス(管理人)は8人、娘は20人いるそう。娘は住み込みなので24時間指名可だそう。


今日のボスは顔見世の前に名簿を見ながら次々と娘の名前を読み上げます。

するとボスがこの娘はどうだ、と「★★★★★」を勧めます。年は18才で良い娘だぞと。そこで部屋へ連れて行かれ、その娘を待ちます。

直ぐに登場したその娘、やや俯き加減でこちらへの愛想はありませんが、見た目もまあまあでしたのでその娘でO.Kします。直ぐに彼女は部屋を出て行きます。


その場でボスへ支払い25,000Kを済ませます。前払いです。スキンは持っているか?と聞かれ持っていると答えます。

で、やはりと言うか「俺にチップを呉れ」と言われますが、ここは笑って遠慮します。

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待つこと10分、彼女の登場です。

見た目は発育良好で、身長も165cmくらい、やや大柄な感じ、顔は昔のモー娘。の保田圭をちょっと可愛くした感じの顔です。先程とは違い部屋に入って来た時から笑顔です。

軽くハグしてから一緒にベッドへ。彼女はワンピースのまま仰向けになります。


まずは彼女の耳からうなじへと軽く顔を近づけるとシャワーの後の良い香りが漂っております。

ワンピースを脱がすと下はブラと下着のみです。ブラに手を掛け、後ろのホックを外そうとすると彼女、嫌がりません。ここでは初めてのことでした。


胸は大きく、揉むととても弾力があります。仰向けになっても形が崩れないのは若さ故の張りがあるからでしょう。

乳輪は淡い小麦色、そこに形の良い小さな小麦色の乳首がちょこんとのっています。さらに下着に手を掛けて下すと、人口パイパン!

ひととおり彼女の柔らかい肌を堪能し、今度はこちらが仰向けになり、彼女の顔を胸に持っていくと彼女もチロチロと乳首舐めをしてくれます。

そしてアレに手を導くと、同時にゆっくりと優しくシゴいてくれます。

充分になったところで持参のスキンを装着してからゆっくりと挿入、彼女の張りのあるすべすべの肌を堪能して程無くフィニッシュ。
それを感じた彼女がきゅっとばかり締め付けて、最後の一滴まで絞り取られたような快感が走ります。


終えた後、ゆっくりと抜くと直ぐに彼女は濡れティッシュで綺麗に始末してくれます。

ズボンを穿いていると、すかさずシャツをハンガーから外して着せてくれ、ボタンまで掛けてくれます。優しいですね。このお店の躾なのでしょうか?


満足したのですこしばかりのチップを進呈、喜んで受け取って呉れます。

最後に部屋を出る際、ドアの前で振り向いて、こちらを通せんぼするようにして顔を近づけて来ましたので、オデコにキスをすると彼女もほっぺにお返しのキス。
最後は軽く唇にキスをして、一緒に部屋を出て受付の部屋の前まで見送ってくれます。


ボスからどうだった?と聞かれたので「GOOD!」と答えてお店を後にします。

ここは朝からでも手軽に楽しめること(24時間営業!)、若い娘が揃っているのが良い点でしょうか。しかも20名もいるとは!


置屋娘 二日目

翌日、お店を再訪しました。受付には前日とはまた違うボスが。昨日の娘の名前を言うも、彼女は今外出中だからここに座って待て、とソファを指差します。

隣りのソファでは小さな子供が携帯のゲームに夢中、のどかなものです。


やがて入口から若い二人の娘がきゃあきゃあ言いながら受付の部屋の前を通ります。と、一人の娘がこちらを振り返り、にこっと微笑みます、彼女です。

直ぐにボスが彼女が帰って来た、と言って部屋へ案内してくれます。


支払いを済ませると直ぐに彼女が登場、部屋へ入るなり満面の笑みで抱き付いて来てくれます。


で、昨日撮った写真をプリントアウトしたものをあげると、大喜びで一枚一枚手にとって見入っております。これはダメ、これは良い、などと一人ご満悦です。

さらに手土産で持って来たドーナツの箱を渡すと「私に?」と言いながら「サンキュー」と。こんなものでも喜んで呉れるのですね、安いものです。


さあ、プレイ開始です。

お互いが裸になり、まずは軽く彼女の肌、柔らかく張りのある胸を堪能、次に今度はこちらも攻めて貰います。

乳首舐めと手でシゴいてもらい、充分になったところで、準備をして、まずは彼女にバックスタイルでお願いします。


四つん這いになって貰い、ゆっくりと挿入。彼女の形の良いヒップを掴みながらゆっくりと出し入れ、さらに乳房を揉みながら腰を擦り付けるようにしてゆっくりと回しながら突きます。

昨日よりは持ちが良いようで、彼女の中もだんだん潤って来て滑りが良くなるのが判ります。充分に堪能した後で今度は正上位に移ります。

時折耳元で彼女の漏らす溜息を感じながらだんだん激しく突いて最後、満足のフィニッシュを迎えました。


抜いた後、綺麗に拭いてもらい、着替えてお別れです。

昨日同様少しばかりのチップを渡そうと財布を取り出すと、何と彼女、手で押さえるようにして「いらない!」と言います。


どうも写真のプリントやドーナツでもう充分、ということなのでしょうか。つつましやかな娘さんです。

ですが再度「これでロンジーでも買って」と渡すと大事そうに受け取ってくれました。
ちなみにロンジーは一枚たった700K程だそうです。

最後は手を振って笑顔で見送ってくれました。


二日続けて同じ娘に通ったおかげか、この日は初日よりも一層打ち解けてくれ、お互いが楽しめたように感じます。
奥ゆかしいミャンマーの娘さんの一端を感じられた日でした。このまま擦れていかずにいてくれたらと願うばかりです。



【2013/08/04】ジモティ用のマッサージ・パーラー

前回記事のとおりの顛末で、ジモティたち愛用のマッサージ・パーラーを発掘できなかったのですが、私がヤンゴンを去ったあとに別の場所で磯仁様が発見、挑戦してきて下さいました。

今回は頂戴したその体験談を。かつては有料記事でしたが場所情報以外を公開いたします。

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ナイトウォーカー殿がタクシーに乗るのをお見送りし、当方も帰ろうとタクシーを捕まえに大通りに向かって歩き始めた時に、エレベーターの前にイスを出して座っていたお兄さんから「マッサージ?ボンボン?」と言われました。


聞くとそのエレベーターで上がった4Fにあるのだそう。
何と営業は24時間、本番は25$だそう。

それで滞在最終日の朝9時前に訪問してみました。

入口には夜に見たお兄さんらはいなかったので、そこに居たセキュリティの制服姿の男性にエレベーターを指差して「マッサージ?」と聞くと、大きく頷きながらこっちだと言ってエレベーターに案内してくれました。


そこには安ベニヤで作られたような建物が並んでおり、10m程歩いた先に入口があり、そこを左奥へと進みます。


途中、薄暗い中を赤いライトがほんのりと照らしており、まるで悪の巣窟にでも入って行くような、薄気味悪さと若干の恐怖感がありました。

17才のマッサージ娘


奥へ行くと受付があります。そこはソファとTVがあり、明るい普通の部屋です。そこでは一人の娘さんがTVを見ておりました。

セキュリティのお兄さんは部屋に入るなり彼女とじゃれ合っていましたので、結構このお店にお客さんを案内しているのでしょうか。その娘さんとは顔馴染みのようです。


受付から直ぐに、見るからにヤクザのようなオーナーのお兄さんが出て来ましたが、彼は英語可です。

「マッサージは1時間5$」と言いますが、こちらがボンボン?と言うと、「25$」と。頷くと直ぐに部屋へと案内され、そこで待つように言われます。

少し待っているとお兄さんと一緒に一人の娘さんが来ました。娘さん、まさに今叩き起こされた、といった風で、もう寝起きなのは一目瞭然、何せすっぴんで上下パジャマ姿でしたから。しかも直ぐに下を向いてその場でこっくりと舟を漕いでいます。


お兄さん、「この娘は1★才、どうだ!」と言います。

見ると結構スタイルも良く、顔もまあ可愛いのですが、何せ寝起きなのが申し訳なくてお断りし、受付のソファで普通の恰好でテレビを見ていたその娘は出来るのか?と聞くと「OKだ」、とのことでその娘に決定します。


料金(支払は25,000KでOKでした)は先払いです。部屋で待つように言われ、待っていると直ぐに先程の娘が登場、年は1★歳とのこと。


彼女、部屋に立てかけてあったマットを床に敷くともうベッドの完成です。こちらがボンボン?と言うと彼女も頷きます。部屋は6畳一間でシャワーも無し、エアコンはありました。


9.部屋の中

服を脱いで裸になり、そのマットに仰向けになると、彼女は服のままで添い寝をするように仰向けになります。


ですのでやはりサービスは期待出来ないのかと思いながら彼女の服を脱がそうとすると、彼女も協力して脱ぎ始めます。

下はスカートと下着、上のTシャツは脱ぐのですが、ブラを外すのは「NO!」と言い、上にたくし上げます。


顔はややスカした感じなのですが、やはりそこは1★歳、と言った感じです。

まずはこちらが上になり、柔らかい髪を撫でながら頬に顔を寄せると、朝にシャワーを浴びたばかりなのか、そのほんのりと良い香りが鼻腔をくすぐります。


頬を寄せるともう肌はすべすべ、かなりな色黒なのですが、肌はとてもみずみずしくてシルクのようです。

胸はかなり大きめで、しかも若いからか、柔らかいのにかなり弾力があり、手で揉んでも指が跳ね返されそうな程です。


何と下はパイパン、がこれは自分で剃ったそう。こちらがヒゲを剃る恰好をして指差すと笑って頷いておりました。

胸を揉んで柔らかい肌を充分に堪能してからこちらが仰向けになると、彼女もやはり添い寝をするような格好に。


そこでこちらの胸に彼女の顔を近づけると、心得ている、とばかりに乳首舐めをしてくれます。

あまり気持ち良くは無かったのですが、丹念に舐めてくれます。片手をそれに導くと、ゆっくりと扱き始めてくれます。


乳首舐めと扱きを続けて貰い、それでもなかなか充分にはならなかったので、それを指差してフェラをする仕草をすると、彼女は頷きながら「マネー」と言います。
そして「1,000K」と。


余りの安さに(だって100円ですから)驚きながらも頷くと、彼女、直ぐに手を出して来ます。どうやらオプションも前払いのようです。

しょうが無いので財布を出して1,000K札を出すと、途端に「NO!」と。ええっ、今1,000Kって言ったのに。

すると彼女、財布に手を伸ばそうとするので、フェラはいらないとお断りしました。と、彼女、途端に不機嫌になり、トイレ、と言って服を着て部屋を出て行きました。

マッサージ娘 1

直ぐに戻って来た彼女ですが、服のまま寝転ぶので、再度やり直しです。


乳首舐めと手コキをして貰い、まあまあ大きくなったところで準備をして上になり、足を開かせてゆっくりと挿入。

彼女の中はキツくてとても熱く、ゆっくりと前後に動きながら彼女の柔らかい肌を堪能していたら、直ぐにこちらが絶頂を迎えてしまいました。

彼女、こちらがイッたのに、そのままこちらを抱きながら、いとおしそうに背中を撫でて呉れました。


しばらくそのままでいて、ゆっくりと抜くと、彼女も起き上がり自らスキンを外してくれ、持って来ていた濡れティッシュで丁寧に拭ってくれました。

が、ここはシャワーを浴びることも出来ないようなので、もう一枚呉れる?と聞くと頷いて直ぐに部屋を出て行き、濡れティッシュを持って来てくれました。

ここは一発終えたらそれで終わりです。ハンガーに掛けていた服を外し、ズボンを穿いていると、何と彼女、ハンガーからシャツを取って首に掛けて着せてくれます。
しかもボタンまで掛けてくれました。


ただやるだけの場末の置屋なのでしょうが、その優しい気遣いには少しほっこりとした次第です。その優しい気持ちにほんの少しチップを進呈した次第です。まあ、気持ち程度ですが。

最後に写真を撮って良いかと尋ねるとちゃんとポーズを取ってくれました。


部屋を出る時に彼女、開けた扉の前に立ち塞がって、こちらを向き、顔をやや上に向けて来ます。軽くハグして右のほっぺにキスすると、今度は左のほっぺを向けて来ます。

最後は唇を上に向けて、これはどうもキスをして、ということなのでしょうが、額にチュッとして、お礼を言って部屋を一緒に出ます。


受付に行くとオーナーが出迎えてくれました。

「どうだった?」と聞かれたので、こちらも親指を立ててGOOD!と。


ちなみに娘さんは1★歳~22才といるそうです。

オーナーに「ここは恐らく日本人は誰も知らないから紹介して良い?」と聞くと「OK」とのことでしたので、オーナーの写真やらお店へ行く道順の写真まで撮らせて貰いました。
最後はオーナーにエレベーターで下まで送って貰い、お別れです。

日中の抜き場所に困っている朝型の方にとっても、ここは良い場所のひとつかも知れません。


なお、娘さん、部屋へ入って来る時には濡れティッシュひとつ持参で来ました。スキンはお店では基本、用意していないみたいですので、必携です。(有料なのかもです。)
 
それからフェラの件、彼女に再度聞くと、どうやら10,000K(1,000円)のようです。
10,000Kをワンサウザンド、と言っていたようです。それはテンサウザンドと言うんだよ、と教えて上げました。


こんな場末の置屋でも、まあまあのレベルの娘に出会える、しかも優しい気遣いの気持ちを残しているのもミャンマーだからでしょうか。

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