アジアの尾根遺産【ヤンゴン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、ヤンゴン関連記事だけを移転させました。

【20160416】ヤンゴンのディスコをハシゴして

今回紹介しますのは、monkey様のヤンゴン体験談です。

私の再訪とほぼ同時期(今年1月)のお話。


◎1日目

≪エンペラー≫

女の子が集まる時間もファッション・ショーも21時半頃から開始していました。

それまでの間は暗がりの中に座ると、30人位の嬢に囲まれました。

みんな携帯のライトを頼りに顔だけ照らすので少し怖かったです。

≪J.J.≫

23時頃に行きました。お客が少なくてチップ欲しさにボーイが2人付きました。

ファッション・ショーも終わっていました。

座った瞬間、こちらも20人位の嬢に囲まれました。一人純朴そうな子と値段交渉。


「8万チャット」と言われましたが、「前は5万チャットだった」と返すと、あーでもないこーでもないを繰り返し、結果「6.5万チャット」で交渉成立しました。


その後も帰るといわずに最後までいました。

もっとも、私が出かけるので朝の5時にお帰りいただきました。

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◎2日目

≪ローカル・ディスコ≫

21時頃に行ったら普通のディスコでした。ただ、(援)目当ての嬢が2、3人いましたので、ボーイが僕にくっつけようと必死でした(笑)。


でもあまりかわいいのがおらず、店を出ました。

他国のディスコ同様、ここは1時以降がよいかなと思いました。


≪J.J.≫


結局2日目も23時頃に行きました。また20人位に囲まれました。

昨日の子に「友達」を勧められましたが、他の積極的な子を選びました。値段は同じような交渉で、やはり6.5万チャット


しかし、この子は終わったら即「帰る!」という子でした。

「ショートの金額だ」と後付けで言われても。。。

やはり、おとなしめの子のほうがあってると思います、僕には。

 

◎管理人の感想

monkey様、ありがとうございました。

昨今のヤンゴンでは、昔と違っておとなしい、スレていない尾根遺産に2分の1の確率で会えたなら、まあOKかと。


≪ヒックマン様のコメント≫

私も、例のJ.J.近辺の火事の日にヤンゴンにいましたので、管理人様、monkey様とニアミスしたかもですね。

私も、初めて
20人くらいの女の子に囲まれた時は、かなり面喰いました。それまでは、席に座ったとたんに女の子が私の傍に座るというものでしたのでして、個人的には、こちらの方がより取り見取りで選べていいのかなと思います。管理人様は、どちらがお好きですか。

 

>おとなしい、スレていない尾根遺産に2分の1の確率で会えたなら、まあOKかと。


 



私が初めてヤンゴンに行ったのは2011年でして、その頃と比べると、やっぱりミャンマーの人たちもギスギスしているかなと思います。でも私なりに、定期的にヤンゴンに通い、尾根遺産とかかわっていく所存です。

 

≪管理人の返信≫

そうでしたか! 確かにニアミスしているかも、ですね。

ヤンゴンで日本人が行動している範囲って、限られますから。

 

ちなみに私は囲まれると緊張してしまい、結果ハズレを引くことが多い、と自覚しております(恥


【2016/3/10】ディスコ娘を昼間にデリバリー

前回の磯仁様ヤンゴン体験談の続きです。
二択で選ばなかった方を、翌日ホテルに出張させてみたら・・・


◎招待

翌日のお昼頃、鬼嫁風の娘にTELしてみました。

こちらが昨夜の日本人ですと話すとちゃんと覚えていてくれました。今朝は11:30には起きていたそう。今日これからこちらへ来られますか?と聞いたところ「大丈夫」と。

さて、肝心のお値段です。こちらから、ショートで一回、50USDでどうか?と言うも「60USD」と譲りません。とにかくホテルまで来て貰うことに。

彼女のところからは30分程だそう。来たのはそれよりも20分程後、もう時間は午後1時近くでした。
 
◎再会

まずはホテルの近くのカフェにて軽く一杯。聞けば昨夜はその後友達らと一緒に飲んで騒いで帰ったそう。

この日の彼女、白のブラウスにジーンズとさっぱりとした服装です。
顔はディスコでのバッチリメイクとは違って化粧っ気の無いすっぴん風。その顔はどこか幼く見えます。
 
肝心の値段交渉をするも、やはり彼女は60USDから譲りません。そこでOKして部屋へ。

先にシャワーを浴びて貰い交代でシャワー。カーテンを引いて部屋の灯りを消しますが、日中なのでほんのり明るい中でのプレイに。
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◎味見

彼女の巻いたバスタオルを剥がしますと、現れたのは色白な肌。やや小振りの乳房と、そこには小粒のこげ茶色の乳首が乗っています。

軽くこちらから攻めた後、今度は交代で彼女。

腰のあたりに体をずらすといきなりの★ェラ、竿舐めから先を咥えてのゆっくりとした★ェラ、吸い込みがやや強くこれはなかなかです。

咥えてゆっくりとした上下を何度も繰り返し、充分になったところで準備をしてこちらが上に。

ゆったりとしたストロークからだんだんリズムを早めると、いつしか彼女の口からも軽い吐息が漏れはじめます。

そのまま擦り付けるように押し付けると、彼女の両手が背中に回り、より密着。

目を閉じてうっすらと微笑んでいるようなその表情を眺めていたら、堪らずにそのままフィニッシュ。とても満足のいくものでした。
 
◎布石

最後、部屋を出る前に両ほっぺとおでこにキス。
「今度J.J.に来て私を見つけられなかったら電話して」と。これは嬉しいものです。

また今日のように直接ホテルに来て貰っても良い?と尋ねると「もちろんO.K」と。

部屋を出て一緒にフロントへ行き、IDを返して貰ってタクシーに乗せます。手を振って見送ると、彼女も後ろを振り返りずっと手を振ってくれます。

見た目とは違ってなかなか良い娘に出会えました。

こうやって向こうから来て貰えるのは便利です。しかも日中に出来るお店は限られていますので。
 
◎管理人の感想

従来ならチョイスしていなかったタイプにチャレンジされた、磯仁様。
試してみるものですね。昼間にホテルに呼べるのはヤンゴンでは好都合ですし。

【2016/3/8】静と動、どちらがタイプ?

今回の磯仁様レポートはヤンゴンのディスコ「J.J.でのお話。



娘にも、いろんなタイプがいるようで。

 

◎入店


受付で入場料を払って中へ案内されます。一人なのに何故かテーブル席に案内され、と同時に、わっとばかりにぐるりとフリー娘らに囲まれます。


まるでエサに群がる何とやら、でしょうか。口々に「コンバンワ」と声を掛けて来ます。


ビールが届き、まずはグイっといきますが、狭いテーブルの周りをフリー娘がぐるりと囲んでいる中ではさすがに少々照れちゃいます。


見廻すとそれぞれが皆とびっきりの笑顔で「コンバンワ」「オニサン カコイーネ」とか声を掛けてアピールして来ます。小生もありがとね、と言って愛想笑い。


このテーブルに人だかりが出来ているせいか、次々と他のフリー娘らも顔を覘かせて来ます。


◎チョイス


でもしばらくすると残ったのは僅かに三人、うち二人は勝手にイスに座ってアピール、そこで初めてその二人に奢ってあげます。


片方は小柄でワンピース風の服を着た娘、ロングのおかっぱ頭風のヘアスタイルで、こちらが顔を向けると笑顔を作ります。23才だそう。お酒は飲まずにRED BULL


もう片方はやや大柄な娘。上はタンクトップに下はジーンズ。その金髪に染めたサラサラの髪と笑顔は、まるであの某鬼嫁さんを彷彿とさせます。22才だそう。こちらは生ビールを所望。


三人で乾杯! 交互にお話ししていると鬼嫁風がすかさず「3P?」だって。二人は友達だと言います。片方はほとんど無口でおとなしく、こちらが向いた時には笑顔。


一方の鬼嫁風は豪快に笑い、飲み、立ち上がって音楽に合わせ腰振りダンスとイケイケで奔放そのものです。

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◎ショータイム


そうしている間にショーが始まったようです。

テーブル席からでは余り良く見えないので一階に降りてしばしステージを眺めます。既に客席は満員。さすがにJ.Jでしょうか。


ここはファッション・ショーの合間にダンサーのパフォーマンスなども挟んで全くお客を飽きさせません。このショーだけでも見る価値はありますね。

そして並んだモデルも各組がお揃いの衣装なので見栄えもします。



今や私服が中心のエンペラーとはやっぱり見映えが違います。

音楽が変わりアナウンスが始まりました。


各組の代表がステージの左右に並んで、ステージ中央奥から白いガウンを纏ったQUEENも登場しての最終場面でした。


見ると以前何度かお持ち帰りした娘も最終組に残って並んで居りました。あの娘も元気に頑張っているようです。

 

◎決断


さて、そろそろ今宵のパートナーを一人に絞らなければいけません。3Pなんて無理ですから。


今日はおとなしい娘に決めようと思い、耳元でいくらですか?と囁くと80,000Kと。ラストプライスはいくら?と再度聞くと彼女「あなたはいくらなら良いの?」と聞き返して来ます。


そこで65,000Kでどうか?と聞くと彼女も笑顔でO.Kと言い「でも朝5時には帰る」とのこと。


そこで小生がO.Kするやさっそく荷物を取りに席を離れます。

残った鬼嫁風には、今日はおとなしい方を連れ帰る旨を伝えます。

怒るかと思いきや笑顔で「全く問題無い」と。


この鬼嫁風、小生が今迄選んだことの無い面白いタイプでなかなか魅力的です。一緒にいる間こちらを全く退屈させません。


次に来ても会えるかも判らなかったので彼女の名前と携帯の番号を書いて貰い、後日連絡するからと伝えます。

おとなしい娘も着替えて戻ってきたので手を振ってバイバイです。

◎テイクアウト


ホテルのセキュリティチェックを受けて一緒に部屋へ。彼女に先にシャワーを浴びて貰い、交代でシャワー。


部屋に戻ると、既に彼女はバスタオルを巻いた姿でシーツの中に潜り込んでいます。まずは彼女の横に添い寝して軽く抱擁。


巻いたバスタオルをゆっくりと剥がすと、やや浅黒い肌に小振りながら形の良い胸が現れます。軽く弄んだ後で後は彼女に身を任せます。


彼女、左の乳首を舐めながらそこに手を持っていき、軽くシゴき始めます。

そして期待の★ェラ、もちろん連れ出す前にBJは可能かどうかを聞いております。彼女も恥ずかしそうに頷いておりました。


まずはゆっくりとした竿舐め、なぞるように根元から先へ舌を這わせます。

さらにカリ首周りをゆっくりと舌で包み込むように舐め回します。

うーん、なかなかです。


それを何度もゆっくりとしたリズムで続け、ようやくカッポリと咥えると、口中で包むようにゆっくりと吸い込みながらの上下、これは★ェラだけでも十分な価値ありです。


しばしそれを楽しんで充分になったところで、彼女「O.K?」というので準備をしてこちらが上になりゆっくりと挿★。

そのすべすべの肌を堪能しながら程無くフィニッシュ。満足です。

 

◎後味


交代でシャワーを浴びて眠りにつきます。が、彼女はといえばシーツに包まって、こちらにくっ付くどころか離れたベッドの端っこに、しかも背中を向けて寝ちゃっています。


今迄他の娘らは、こちらが何も言わずとも皆くっ付くようにして寝てくれましたから、これには少々がっかりです。しかも時々起きて時計を気にする様子。彼女が起きるたびにこちらまで起こされてしまいます。


とろとろとした微睡の中、彼女が起きて着替え始めます。見ると時計は朝5時近く。


小生も起き上がり約束のお礼を渡すと、それをしっかりと数えて、お礼も言わずに無表情のまま「タクシー」と手をだします。まあこれはどの娘も言いますのでしょうがないでしょうか。


少々渡すとそのまま出ていこうとするので、ドアのところでそのままお見送りです。

最後のキスどころかバイバイすら言いませんでした。


彼女、今時の娘にしては珍しく携帯を持っていないそう。

まあこちらから、また会いたいとはそんなに思えない娘ではありましたが。


再びシーツに潜り込むとそこには微かに彼女の残り香が。

でもその香りはまるで彼女の存在そのもののように、どこか儚いものでした。

 



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